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E小説(中出し・孕ませ・時間停止・催眠・環境変化など)
エロ小説のサイトですので18歳未満の方はお帰りください。傾向はマニア向け、作品中のほぼ100%中だし妊娠描写、付属性として時間停止・催眠・環境変化などです。
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出版社のパーティーに出た話
今年も某出版社パーティーに行ってきた話を更新の穴埋めに書こうかと思います。
気がつけばもう作家生活二年目です。

最近、響~小説家になる方法(ビッグコミックス)って漫画を読んだのですが、ラノベ出版社のパーティーの様子がすごくリアルなので驚きました(よく取材していると思う)。

超売れてる人生上がりのラノベ作家がでてきて、めっちゃ悪い顔してたりして。
ただ現実には人生あがりの作家は、成功者の余裕があるので、格下の俺が挨拶に行っても優しく対応してくれます。

レーベルの出世頭のアニメ化2本めの大先生が乾杯の音頭を取ってましたが、スポーツマンの好青年でキラキラしてるなというのが印象的でした。
今アニメでやってるエロ漫画先生にキモオタ小説ってありましたが、ラノベはキモオタじゃない作家もたくさんいます(中身はオタクばっかりですがw)

今年も本が出せてるので(そのおかげでこっちではご迷惑をおかけしてますが)とりあえず作家を3年続けることができそうです。
新人作家は3年で半減してしまうので、とりあえずは生き延びたといえますね。

2回めの参加ということでちょっと調子に乗りすぎたのか、パーティーで酔っ払ってビールをこぼして、助けてくれた先生に名刺を渡したら「あー◯◯ですか、読んでますよ」って言われたのが嬉しかったなあ。
作家はやっぱり読んでますって言われるのが一番嬉しいです。

2シリーズ目に入ってきてるので、これからもガンガン新作もあててコミカライズアニメ化を目指して生涯作家を続けられることを目指していきたいです。
そのおかげでこっちでは更新が遅くてご迷惑を(略

何はともあれ、向こうもこっちも頑張りたいと思います!
(こっちはボチボチとになってしまいますが、どうぞ今後ともよろしくです)
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2016年1月近況
 あけましておめでとうございます。
 といいつつ、もう4日ですが、新年からいろいろバタバタしております。

 これまで一ヶ月更新でやってきたのですが、去年の後半辺りから更新が伸び伸びになっております。
 今回の分もまだ出来てません。

 原因は、私事で恐縮なのですが、本業の作家業のほうが二作目の出版も決まり、かなり作業が多忙になってきているためです。
 本業が順調なのはありがたいことなのですが、その割をこっちのサイトのほうが食わされてる感じです。
 仕事でライトノベル的な文章を書くのと、趣味で官能小説の文章を書き散らすのとでは土台が違うので、一ヶ月一回ぐらいなんとかなるかなと甘く考えていたのですが、まだ作家業のほうが新人ということもあり、資料の読み込みや改稿などで作業量が計算よりもかなり多くなってしまって現状回らないといったところです(愚痴です、俺の能力不足が悪いのです)。
 ともかく本業を頑張って生計を立てて行かないと、趣味の小説も書けないわけで、申し訳ないですが、しばらくの間不定期更新という形にさせていただきます。

 いま連載している「幸運な遺伝子」も、いつまでも完結しないままだと気持ち悪いなとも思うので、当初予定していたものよりはプロットを短縮してなんとか完結に持ち込みたいなとは思っております。

 去年の抱負にしたTS/BHの完結も、まだ7《学園復讐篇》を途中まで書いて書きかけのままって状態です。
 なんとか完結できるのだろうか……。悪い意味でライフワークになってますね。手が回って無いというのに、攻略対象をサブキャラに広げようとしてたりします。
 もうプロなんだから、本当になんとかしたい。

 あと今年の目標としては、販売している小説をもっと見やすい形式のサイトで売ってくれというご要望があったので、そちらに徐々に対応できればいいかなとも思ってます(自動でしてくれるサイトもあるようなので、販売委託すればいいのかな)。

 そんなこんなですが、どうぞ今年もよろしくお願いします。
 色々ご迷惑をお掛けしますが、お見限りにならずに今後もお付き合いいただければ幸いです。ヤラナイカーでした。

追伸:大変遅レスなのですが、去年凍結されてたみたいですね。FC2側の手違いというメールが来ておりました、そちらもご心配おかけしました。
新年の抱負!
タイムストップ・ブラジャーホックの六巻目をでじたる書房さんに出展しました。
ほどなく、許可が出れば出展されると思いますのでよろしくお願いします。

去年はいろいろなことがあり、俺もプロの作家のになれたりしました。
(こっちの活動とは、分けてあるので内緒ですが)

出展してるなかで、完結していない長編がタイムストップ・ブラジャーホックだけなので
今年は完結を目指してやっていこうと思います。
余技だと思って先伸ばししているといつまでも出来ないので今年は決心してやります。

おもえば、何度も書き抜こうとチャレンジして、これだけ何度も途中で止まってしまったのは
アイデアの大きさに作家としての力量がついていかなかったからだと思います。
自分の力量も追い付いてきたと思いますので、これまでの集大成のつもりで完結まで走ろうと思うのでどうぞよろしくお願いします。


4月3日追記、なんとか更新間に合った。一ヶ月に一回でもキツいですね。本当は、エイプリルフールネタで一つ考えていたんですが、間に合わなかったな。来年できたらいいですね。
いろいろ消化不良だと思うので、いまの中学の子の話はもうちょっと続きます。
一応終わりまでプロットは組んであるので、なんとかなると思うのですが、今年は俺も一応プロの端くれになってるので(といってもラノベですが)ソッチのほうの締め切りがきつくて
こっちは趣味の位置づけでやってますので更新速度でご迷惑をおかけするかもしれません。とりあえず更新停止の広告がでないようにはしないと……。
一応見直しはしてますが、クオリティー低くなってるかもしれません。こんなところまで気がついて読んでくださってるかたはありがとうございます。

5月1日追記 GWですね。忙しいながらも充実してます。時間的な制約もありますが、こちらのほうもできうる限り良いものが書ければ良いなと頑張ってます。

10月2日 更新三ヶ月も遅れる。申し訳ないです、本業の方でイッパイイッパイでした。こっちは息抜きで書いてるのですが、息抜きもできなくなるとは思わなかった。
 突然止まったりすることがあるかもしれませんが、きちんと最後まで書くつもりですのでよろしくお願いします。
幽体離脱体験8
 幽体離脱体験もかなり間を開けてしまったけれど、ちょっと印象深いことがあったので追記。

 結論から先に言うと、夢精してしまった。
 この歳になって恥ずかしい、中学生じゃないのだから……。

 どうも、幽体離脱というのは意識してしようと思わなければなかなかしないもので、ここ数年まったく経験がなかった。
 前段階の足が浮き立つような体験はあるのだけれど、その力で幽体離脱の世界で遊ぶよりも、先に作品のプロットを仕上げたいという気持ちが強くなってしまっているからかもしれない。小説の種にならないかと、夢日記を書く習慣はずっと続けているのだけれど。というわけで、今日は幽体離脱の話しではなくて夢精の話。

 高層マンションの一室、複数の男たちが二人の少女を犯している。身体が華奢で肌がとても若い、十五歳か十六歳ぐらいかそれぐらいだろう。援交なのか、それともレイプなのか夢なのでそんなことは気にならない。
 男たちが犯しているのを、ぼくはベットに座って眺めていたのだが、ほっそりとした太ももや真っ白いお尻を見ているうちに、参加したい気持ちになる。犯してもいいのだと思うと、少女の肩を掴んで後ろから挿入して犯し始めた。
 バックでセックスするのは現実では苦手なのだけれど、夢のなかだと上手く出来てしまうから笑ってしまう。この時はもちろん夢と気がついていないけれど、普段の幽体離脱の状態と違ってかなり現実感が感じられる夢だった。
 少女の体の震えが伝わってきて、ぼくも程なくして少女の中へと絶頂を解き放った。

 射精した瞬間、ドクドクと流れ出る股間を中心に世界が歪んでいき、視界がぼやけていく。ああ、ここで夢だなと気がついたら、時すでに遅く現実でも射精してしまったと感じた。パンツも寝間着のズボンもびっしょりだ。

 はぁ、この歳になって夜中にパンツを洗うハメになるとは思わなかったよ。
 風呂場でパンツを洗いながら中学生の時に、夢精をコントロールしようとしたことがあったが、失敗に終わったことを想起する。おそらくオナ禁と併用してオナニー寸止めを何度も繰り返せば、夢精しやすい状態には持っていけるのだろうけど。それでも、その日に夢精がくるとは限らないし、寸止めを何度も繰り返すのは尿道に炎症を起こす危険があるので避けたほうがいいです。

幽体離脱体験7
 もう、どのくらいこのサイトを更新してないのだろう。一ヶ月ぐらいかな。
 さて、幽体離脱ではないんだけどリアルで奇妙な夢の話。

 ここ最近不調が続いていて、ふっと倒れるように寝てしまいました。

 夕方、薄暗い草むらを歩いていく。
 小学生の低学年の女の子が、草むらの中でしゃがみこんでいる。
 なぜか、オムツをはいていて、オムツが黄色く湿っていく。
 おしっこをしているのだ。
 夕闇が少し明るくなったように感じた。

 下校中に、少女がおしっこをしていても不思議とは感じない。
 これが夢だからだと気がついたわけではないのだが、現実の感覚から遊離した世界だということは感じ取っていた。
 黄色く湿っているオムツを一目すると、ぼくは歩きして草むらの角を曲がった。
 そこにはまた、今度は小学生の高学年ぐらいの少女が居て、小麦色のお尻を向けておしっこをしているところだった。
 なぜ、小学生がおしっこばかりをしているのだろうとは思ったが、それを不思議とは思わなかった。
 ぼくは、そのちょっと骨ばったつやつやするお尻に手を伸ばして触れてみた。
 女の子の身体がびくっと震えたので、ぼくも驚いてさっさとその場を後にした。

 ただ、それだけの夢。二時間ぐらい眠ったのだろうか、不思議と身体に力が戻ってきて動き出せそうだった。
 復調時に見る治療夢というものだと思った。
 ぼくの趣味が特にロリコンというわけではないのだが、治療夢の場合、複数の少女と水(この場合はおしっこ)のイメージが出てくることが多い。


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ヤラナイカー

Author:ヤラナイカー
おかげさまでプロの小説書きになりました。ちょっと忙しくなるので更新遅くなってます。
(プロフの画像、ヤキソバパンツさんに提供してもらいました)



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