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E小説(中出し・孕ませ・時間停止・催眠・環境変化など)
エロ小説のサイトですので18歳未満の方はお帰りください。傾向はマニア向け、作品中のほぼ100%中だし妊娠描写、付属性として時間停止・催眠・環境変化などです。
速射小説
 歩いていると、不意に勃起に襲われた。「困ったな……こんなところで」周りに人影もない。むなしく、射精する気にもなれず、たぎる欲望を押さえつつ歩いていると、むこうから女が歩いてきた。「しめた……」年の頃は二十代後半といったところか、容姿も悪くないし胸もそこそこにあるようだ。この際どうでもいいことだが、とりあえず声をかけることにした。
「なんですか?」女は怪訝そうにたずねた。「すいません、お急ぎでなければ少し助けてほしいのですが」男は本当に困った顔でいったので、女は「私にできることでしたら」と答えた。
「いやね、不意に勃起に襲われまして、できればあのさせてほしいのですが」男はジッパーを下ろして、勃起したものを出しながらいう。「え……あのさせてって、セックスをしたいってことですの?」困惑した顔で女はいう。「はい、そうなんです」男は肯く。「あの、お口や手では駄目なんですか?」女は眉を顰めてさらにそういった。「すいません、私も子供ではないので、手や口ではとても耐えられそうにないんです。」男はすこし怒った声でそういった。言外に、馬鹿にするなという空気を含ませる。手や口ならば、自分でしごいてもいっしょなのだ。男の言い分は正当である。

「あのちょっと待ってください」男はすでに、女の服を脱がせ始めている。「何を待てって言うんです」そういいながら、女の首筋に舌をはわせる男。「あの、こんなことになるって思わなかったから、実はコンドームの持ち合わせがなくて……」女は、恥かしそうにいう。「好都合じゃないですか、あなたの中に出させてくださいよ」男がそういうと、女はびくっとふるえた。すでに、乱暴にブラジャーも外されている。「あの!あのわたし、ピルとか使ってないし、今日……危ない日なんです……あっ!」乳頭をきゅっとねじられて、つい声を上げてしまう女。「ああ何と言うことだ!」男は感極まった様にいう。「ちょうど、孕ませてみたくてしょうがなかったところなんですよ……ああ今日はついてるなあ」
「まって、まってください」そういいながらも、女は最後のショーツまで剥ぎ取られてしまう。男に、下着を愛でる趣味はなかったので、これで邪魔物は取り去った。まどろっこしい愛撫はせずに、秘部にむしゃぶりつく男。「あの、これみてください!」指の先の指輪を見せる女。男は、そういうことかと納得した。性の解放が進んでいるいま、ピルは当たり前のように使われているが、結婚して子作り期間中なら使っていないのは納得できる。「あの! あの! 結婚してるんですよわたし……ああっ!」

「濡れてきましたよ、いいなまどろっこしくなくて」男は、なすがままの女に酔いしれている。「あの、結婚してるっていってるんです」女がすこし怒った声でいったので、男は顔をあげる。「それがどうしたんですか?」男はさも疑問だという風にいう。「どうしたって、夫以外の子供を孕まされたら……」涙を流しながら嫌がる女、しかし男の胸にはそんな訴えは届かなかったようだ。男は急に、睨み付けて「あなたは、そんな理由で困ってる私を拒否しようっていうんですか!」という。「いや……あ……いやそんなことは」泣きながら、ついつい体を逃がしてしまおうとする女。
「まったく、話していてもらちがあきません。入れますよ!!」男は、そういって秘部に勃起したものを叩き込んだ。「あう!! 嫌ぁ……あっ!」体をそらせる女、それを逃がすまいと正常位でぎゅっと抱きしめる男。「早くいれすぎましたか? まあ、すぐよくなりますよ」ピストンを開始する男。「いや……あぁ、そんなことじゃなくてせめて外で!」あえぎつつも叫ぶ女。

「外でって……ここまできて外に出す男がいますか……ふう」容赦のないピストンに、息を吐きつつもあきれる男。「あ、駄目なんですよ!夫以外の子供は、だめぇー!」暴れる女。「まったく、逃がしませんよ。非常識な女もいたもんだな、ほら!」逃げようとする力もりようして、さらに突き入れる男。さすがに年配だけあって、手慣れている。「あああああ!」感極まったように、叫ぶ女。

 早いが、別に気にする相手でもないので、そろそろいいかと男は思った。「じゃ、そろそろ出しますよ!」そういうと、ビクッと体は反応する。ひさしぶりに、こういう女に出会えて実は嬉しくてしかたがない。「やめてください、お願いします外で!」と叫ぶ、よくいったものだ。中はぎゅっとしめつけて、逃がさないとしてるくせに。おもしろくなって、射精感を押さえ男はさらにいじめることにした。「まったく、非常識だな! あらがうなよ! こっちは困ってんだぞ!」びくっと、驚いたように逃げようとしていた動きを止める。「でも、でも……」女の抵抗する力は弱まった。
「黙りなさい! こっちは、あんたを孕ませたくて必死なんだ。こういうとき、子宮の入り口ぐらい開いてみせるのが淑女ってもんだろうが!」そうやってなじる間も、激しいピストンは続ける。ここのところ、忙しくてやってなかったからガムみたいに濃いのがでるだろう。この一発は確実に決めておきたかった。

「奥さん、こういう突然のシュチュエーションだと妊娠しやすいっていうね」男は、ぎゅっと乳頭を引っ張りながらいった。すでに、女の乳頭はものすごい勢いで腫れ上がっている。やってみると、いい女だと思う。思わぬ拾い物だった。「そんなこと! あっ」ちゃんと、いうだけの理性を持っている所が楽しい。男は射精感を押さえ、クールに諭してみることにした。「ほら、子宮口を開いて! 卵巣から卵を押し出すんだよ!」もう限界なので、ピストンをやめて極限まで奥に突っ込んでみる。口を開くように、ご親切にノックまでしてやった。「はい……」諦めたのか女は、力弱くいった。
「ほら、早く子宮口を開いて!」いうと、本当に門を開くから面白い。そんな感じがしたというだけなのだが、イメージというのは割と重要だ。「はい……開きました。これでいいんでしょう」女の長い髪は乱れ、目からは涙が流れている、恨めしそうだ。それが、男には楽しくてしょうがない。
「はは……うぅ限界だな。ほら奥さん、あなたの子供を孕みますからいっぱい出してくださいっていえよ!」絶望的な顔をする女、でもつきぬかれてていこうする力は弱まっている。「あなたの……」小声でぼそぼそという女。男は限界だったが、ふんばった。「なにいってんだかわかんねーよ! もっと大きな声で!!」女はきゅっと顔をあげていった。「あなたの子種をください! これでいいんでしょ!」いわされたという感じ、これが女の最後の貞操だったわけだ。男は、まだ不満だったが、もう限界点を突破してしまっていた。
「おっし、よくいったご褒美をやるぞ!! 孕めよ」男は睾丸に力をこめて一気に欲望を吐き出した。「いやあああ!!」

 ドピュドピュドピュドピュウ!! 

 ドクドクドウ……物凄く濃いやつが、全開の子宮口からなだれ込んでいった。

 数秒の沈黙のあと、「終ったんでしょ、離してよ……」女はけだるそうにいった。「ああ、まだやりたりないから、このまま抜かずに後2発ね」男は笑いながらいった。女は、ぐったりとしてされるがままであった。その後、辞めてほしかったらと、何度も「もう孕みました! 受胎しましたからやめて!」といわされて、そのセリフに興奮した男が最後の一発を追えた後、女の荷物を漁った男はタンポンを発見。「妊娠しないと困るから」と女を説得して三発いれたところに、タンポンを突っ込み。子宮に精液が溜まるようにした。

 女は、男の子供を妊娠して、夫のこどもとして出産した。ピルをつかってないのに、緊急避妊もしてなかった女の不注意であるし、今の時代では、よくあることだ。
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Author:ヤラナイカー
おかげさまでプロの小説書きになりました。ちょっと忙しくなるので更新遅くなってます。
(プロフの画像、ヤキソバパンツさんに提供してもらいました)



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