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E小説(中出し・孕ませ・時間停止・催眠・環境変化など)
エロ小説のサイトですので18歳未満の方はお帰りください。傾向はマニア向け、作品中のほぼ100%中だし妊娠描写、付属性として時間停止・催眠・環境変化などです。
「おまえでストップ」
 朝、健太の前に女生徒がずらずらと並ぶ。
 順番はくじ引きで決まる。順番待ちしている間に、女たちはオマンコを濡らしておく。
 どうしても、濡らせない場合はローションを使ってもいいが。
 それは、別に女のためではなくて、健太がチンコを痛めないためだ。
 このクラスの半分以上の処女膜はだから健太がやぶってしまった。
 クラスの半数の女が、股から血を流しながら授業を受けるさまはなかなかよかった。
「いーち、にーい、さーん……」
 健太がそういうのにあわせながら、女生徒は腰を沈める。
 オマンコとチンポが音をたてて、ジュブっと結合する。
 これを順番に十回ずつピストンするのだ。
 もちろん、ゴムなどという無粋なものはつけない。
 粘膜同士が、触れ合う。触れ合いセックスだ。
 健太は最近、早漏ではなくなったから順番の人気は最後のほうと最初のほうにある。真ん中、やや前半あたりの順番になるのが一番やばい。
 もうこの朝の儀式になれてしまったので、泣き出すような生徒はいないが。それでも、やばい真ん中前半あたりの生徒は半泣きだ。
 五、六人が終了したあたりで、メガネをかけた端整な面持ちの娘のところで。
「よし、お前でストップ!」
 健太が宣言する。
 メガネっ子は、メガネをずり落とし、絶望的な表情で健太を見下ろす。
「腰をつかえ、もっと深くだ!」
 眼からぶわーと涙が出て、零れ落ちる涙は健太の顔を少し濡らした。
 浅く、深く。何度かピストンを繰り返したところで。
「出る……」

 ドピュドピュドピュドピュ!

「いやぁー」
 メガネの子は泣き崩れた。それでも、腰を外すことは許されずに、絶望のままで三十分はこのまま。開放された生徒たちは、みんな安堵の表情で席にもどっていく。
 列の次の番だった少女は、メガネっ子の友達だった。
 だから、安堵の表情をしている自分の顔を小さくはたいて。
 小さく泣いて、また悲壮な顔で……笑った。
 どうすることができただろうか、どうにもならないじゃないか。
 自分だって、彼女と同じ運命を、明日は味わうかもしれない。
「うっ……うっ……」
 三十分その体勢で、動けなかった少女はようやく解放されて保健委員につれていかれた。
 先生は、それが見えないかのように無視して笑いながら授業をやっている。
 みんな、引きつった表情でその授業を受けていた。
 もうクラスの子は、三人妊娠してしまっている。まったく問題なかった。
 なぜなら、学校から家庭までの社会全体が、健太の王国になったのだから。
 こうして、健太の征服は完了した。
「まだまだ、こんなもんじゃ満足してねーけどな」
 そういって、授業など無視して、健太は青空を見上げて笑った。
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おかげさまでプロの小説書きになりました。ちょっと忙しくなるので更新遅くなってます。
(プロフの画像、ヤキソバパンツさんに提供してもらいました)



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