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E小説(中出し・孕ませ・時間停止・催眠・環境変化など)
エロ小説のサイトですので18歳未満の方はお帰りください。傾向はマニア向け、作品中のほぼ100%中だし妊娠描写、付属性として時間停止・催眠・環境変化などです。
第九章「上京」
 首都まで行こう。ぼくはそう決心した。
 そうと決まれば話は早い、中型のバイクを一台盗み出してきて、高速道路を疾走するだけだ。道は車で埋まっていたとしても、バイクなら間を通り抜けられる。電車が止まっているのだから、これが一番早い移動法だった。
 高速道路は広めに作られてるので、詰まってるところでもバイクなら減速の必要はない。見通しも最高の道を、百五十キロでハイウェイをぶっ飛ばすのは、気分が良かった。エンジンと語り合うというのは、こういうことだったのだな。バイクはぼくの操作にしたがって忠実に動く。マシンの鼓動は喜びの叫びをあげる。それが、独特な高揚感をもたらし、ただただ一陣の風となって疾走する。まるで、マシンとぼくの身体が一緒になってしまったみたいだった。
 気がつくと、三時間は走っていた。そろそろ疲れてきたから、補給するかと結構大きめのサービスエリアに入った。
「サービスエリアの入り口ってどこも同じだよな」
 ガソリンスタンドが一つ付属してるところまで。どこ入っても、同じ構造だ。唯一お土産物の違いでその地方の特色が出るぐらい。とりあえず一番前に止めて、売店を覗く。
「漬物に、山葵……ろくなものがないな。お菓子は、山葵煎餅ってなんだよ」
 とりあえず食ってみる。
「……わりとイケルな」
 何事も試してみるもんだ。燻製の肉があるな……硬い。これは駄目だな。付属のレストランで、軟らかいステーキを食ってとりあえず腹は満ち足りた。腹が満ちたら、性欲のほうだな。売店はおばちゃんばっかりだったし、付属のレストランのウエイトレスも田舎のほうだからだろうか、いまいちだ。日曜日のサービスエリアだ、お客さんは結構入っている。若い子もいるけど、目移りしてしまうな。
「そうだ……」
 いいことを考えた。トイレに行く。サービスエリアのトイレは、とんでもなくだだっ広い。別に用足しにきたわけではない、別の用足しなので女子トイレに直行。蛇口のところで化粧してる女もいる……便器を見に行くか。案の定、引っ掛けるだけの鍵だから、下敷きでも使って下から押し上げれば、簡単に開く。女子は大便器が混むというが、そのほとんどが使用中だった。カタンカタンと音を立てつつ、一つ一つ明けていく、おばん……うーんこの子は保留……あ、わりといいかも……でも全部見てからだな。
 いろんな年齢層の女が用足しをしているところを見回っていくのは、これはこれで面白いものがある。ぼくはスカトロの趣味はないので、うんこをしているところを見てもなんとも思わないが、しょんべんしかけた女性とか、あーこういう感じでスカートやパンツをたくしあげてするのかとか、いろいろ人によって仕方に違いがあって面白い。
 まるで宝箱を開けるように、一つ一つ調べていって奥のほうの便器を調べた時に、面白いものを発見した。隣り合った便器同士で、親子が入っていたのだ。子供のほうは、小学校高学年ぐらい。六年か五年か、中学生ってことはないだろう。親のほうも、まだ三十代の前半。もしかしたら二十代ギリかも、ずいぶんと若い。歳の離れた姉妹と言っても、別におかしいとは思わないだろう。母親は、しっとりとした黒髪を後ろで結んだだけの爽やかな髪型で整った顔立ち、爽やかな美人といったところだ。楚々としすぎていて、妖艶さにかけるが、和式便器にまたがってパンツたくし上げてうんこをひねり出している途中の姿は、滑稽でそれが妙な色気になっている。
 子供のほうは、小学生っぽいので当然色気はないが、まあおしっこする姿が可愛らしいかんじだ。親に似ていて顔も端整で、いまは可愛いだけだが、将来は親より美人になるかもしれない。しっとりとした髪を短めに切りそろえている。ほとんど終わりかけだったのだろう、拭こうとしたのかすでにトイレットペーパーに手をのばしかけている。パンツを見ると、微妙に染みになっていた。おしっこができってないのに、せっかちに吹いて終えようとするから染みになるんだろう。
 洋式だったらやりやすかったんだけどな。和式なので、そのままだと挿入させ辛い。とりあえず、背中から担いで蛇口のところまで持ってくることにした。荷物置きのつもりなのか、低めの台があるからそこに親子ともども運んだ。
 トイレの側面で、公衆から見える位置でうんことおしっこをひねり出している親子の図はなかなか絵になるものだった。
 ちょっと考えて親からやることにした。パンツ脱いでるから、やりやすい。腰を突き出して、今にも入れてくださいって感じだ。止まっているので、相手に無理な体勢でもぜんぜんやれるのでオマンコを前に出して腰を浮かせるようにして、ちょっと舌で濡らしてから挿入した。
「さすがに、子供一人産んでるからだろうな」
 オマンコはちょっとゆるめだ、その分濡れやすいし、無理な体勢で突いても平気だ。ねっとりとした膣壁がぼくのいちもつを包み込んでくれる。こういう感じもいい。腰を振るたびに、一杯に開いた肛門から垂れ下がってるうんこが揺れるが、別にぼくは潔癖症じゃないから気にならない。出してなくて溜まっていたから、我慢せずに出してしまうか。ぼくは腰を力の限り突き入れて、最奥に射精した。

 ドピュドピュドピュドピュドピュ!

「ふふ、たっぷり出やがった」
 まだここまででは終わらせない。サウサに貰った力を、ここでも試してみよう。腹をさすっているうちに、排卵したようだ。見る見るうちにおなかが大きくなって、ただでさえ大きい乳が張っていくのがわかる。こういうのも見てると面白いな。
「さて、子供もう一人ぐらいほしいよね」
 加速させると、お腹がどんどん膨らんで臨月を迎えて破水したようだ。顔も動くようにしてやったから苦悶の表情を浮かべる。オマンコから、ぼくとの子供の頭が見えたぐらいで時を止める。
「これでよしっと」
 戯れに胸を力いっぱい握り締めると、乳が溜まっていたのか乳頭の先端から思ったよりもピューと勢いよくおっぱいが吹き出てぼくの顔にかかった。
「まさか、顔射されるとはおもわなかったな」
 乳頭の先からダラダラと垂れている乳を舐め取ってみる。濃厚に甘い。母乳って甘いもんだったんだな。
 さて、こんどは娘のほうだ。横でオッパイをたらして出産しかかっている親を片目に娘のほうを料理にとりかかるとする。おしっこは、さっとふき取ってしまえばなにもないのと一緒だ。腰を浮かしてパンツを剥ぎ取る。
「パンツを汚した罰をあたえてやらないと」
 まあ、そういう理由で念入りにオマンコを舐める。まだ本当に縦筋で毛も生えていない。強く開いたら内陰唇とクリトリスが見える程度だ。
「ママは小学五年生って、こんな感じなのかな」
 もっとオマンコを成長させてやったほうが痛くないのだろうが、あえて成長させないで、そのままやることにした。舌と指マンを全力でやって、なんとか愛液を出させる。小学生でも、執拗にやれば愛液が出ないこともない。それでも、唾液の粘り気がほとんどだけど。一回出してるので、勃起はさっきよりも激しくない。それでも硬度があるちんこを突き立てて、勢いよくめり込むように少女のオマンコに挿入した。
 半ば突き入れたところで、激しい抵抗があって、処女膜が傷ついたのだろうオマンコの接合部からツーと血が垂れてきた。キツキツのマンコに、亀頭が押しつぶされそうだが、そこを分け入ってまだ進む。なんとか、最奥まで到達することができた。亀頭の先っぽが子宮口に当たっているような気がする。
「しかし、これは前にも後ろにも進めないな」
 それでも、このままオマンコを使える程度に成長させるというのは面白みがない。そうだ、いま射精したばっかで先っぽが少しは精液が漏れているはずだ。それなら排卵をさせ続ければ妊娠するだろうと考えて、そのままの体勢でお腹をさすって排卵を繰り返させた。オッパイを触ったり、お腹を触ったり、なかなか受精・着床しないらしく、試行錯誤を繰り返して妊娠させる。
 程なくして、おっぱいに張りが出てきた。
「お、これはいけるか……」
 見る見るうちに、お腹が大きくなってくる。膣内のキツキツさは変わらないが、後ろにはいけないが前にはさらに進めるような感じがしてきた。たぶん妊娠したことによって、奥行きが広がったのだろう。
 ぐっと腰を押し付ける。その間にもまだ幼児体型を残すお腹は見るも無残に大きくなっていく。胸もワンサイズ以上大きくなって、Cカップぐらいに成長した。ほどなくして乳がでる。揉み出すと、さすがに噴出すようなことはなかった。タラタラと乳頭から垂れる乳を舐めとる。親のおっぱいの味と似ていて甘いが、すこし甘酸っぱいようなものが舌に残る不思議な味だった。親子でも、味に違いがあるのだなあ。
 自分が、小学生を妊娠させたという喜びに、興奮して娘の膣内でチンコがピクピクするのを感じる。あーいきそう。

 ドピュドピュドピュドピュドピュドピュ!

 たっぷりと出た。チンコが小さくなったのでゆっくりと引き抜くと、破瓜の血と精液と愛液が交じり合ってたっぷりと出てくる。それなのに、もう腹は臨月を迎えておっぱいを垂れ流している。これは面白い。
 苦悶の表情を浮かべて、そろそろ破水かというところで止めておいた。時間が動き出すときに、たぶんぼくは居ないだろうが親子同時出産の大惨事になるはずだ。それを想像するだけで面白い。
 あとはバイクに給油して、大満足でサービスエリアを後にする。首都までは後二時間も走らせれば着くのはずだ。
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Author:ヤラナイカー
おかげさまでプロの小説書きになりました。ちょっと忙しくなるので更新遅くなってます。
(プロフの画像、ヤキソバパンツさんに提供してもらいました)



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