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E小説(中出し・孕ませ・時間停止・催眠・環境変化など)
エロ小説のサイトですので18歳未満の方はお帰りください。傾向はマニア向け、作品中のほぼ100%中だし妊娠描写、付属性として時間停止・催眠・環境変化などです。
第十二章「働く女性の受難」
 駅前で一番近いビジネスホテルに入った。本当に小さいビジネスだ、豪勢にどこでもいけるのが今はただ眠気がひどかったので、ベットがあればどこでもいいという気分だったのだ。ビジネスはフロントも狭い、中に入るとすぐマスターカードが見つかる。もう会談を上がってすぐ二階に部屋に差し込んで、開けたらちゃんと綺麗なベットだからそこに寝そべって眠ってしまった。

 どれぐらい眠っていたのだろう。もしかしたら丸一日ぐらいかもしれない。この世界でこれほど疲れを感じたのは久しぶりだ。それでも、ずるずるとベットで寝かぶっている。もう十分寝たはずなのに、まだ眠たくて寝たくなくて。これは疲れすぎなんだよな。そういえば、初めて時を止めて寝たときの疲労感に似ている。あの時はたしか、仕事に疲れていて毎日毎日どうしようもなかったのだ。
 ぼくはあれから、こんなところまで来てしまった。日数にして一週間か、一ヶ月か。時間が止まっているのでよく分からないが一年ということはないだろう。それまでの人生の苦しみに比べたら、今の自分は天国だ。もうあの悲痛の日々を生きることはない。何も悩むことはない。ぼくは、本当に自由になったんだから。
 そう思ったら、少し元気が出てきてとりあえずベットから起き上がれた。身体が汗でベトついてしかたがないのでシャワーでも浴びることにしよう。
「こんな小さいホテルに、大浴場があるわけもないからシャワーで我慢だな」
 トイレとバスが一緒の部屋に入ると……なぜかすでに湯気が漂ってくる。
「なんだ」
 ガラリと浴槽とトイレを締め切るカーテンを開けると理由が分かった。
「先客ですか……」
 二十代半ばぐらいの女性が立ち尽くしていた。出るとこでて、引っ込むところ引っ込んで少し肉厚気味だけどデブではない。いい身体だな。シャワーを浴びてる状態で止まっている。こんな日曜日のお昼にビジネスホテルでシャワー浴びてるってどういう客なんだろう。この娘も、お仕事なのかねー。顔がお笑い芸人に似てる。正直にいうと、ブスなほうだ。目も口も形が整ってなくて大きすぎる。あと眉毛がない、もっというと鼻の穴もでかい。まだ二十代だろうに、顔がおばさんっぽいんだよな。それでも、髪を後ろにまとめて、びしょ濡れになっている姿はそれなりに舐めかましい。
「まあ、一緒に入ってしまえばいいか」
 シャワーのお湯は、ぼくがノブに触れた段階で動き始めて熱湯を出し始めた。先客がいい温度に設定してくれたから、程よい暖かさで汗ばんだ身体を爽やかにしてくれる。こういう安いホテルには、シャンプーやリンスなどがなかったりするのだが、これも先客がいいのを用意してくれていた。さっと、髪を洗ってしまう。
「身体は、せっかくだし先客に洗ってもらうか」
 シャワーのお湯を緩め、ボディーソープを女性客の身体に塗りたくる。そして、ぼくの身体をそこに擦り付ければこっちも綺麗になって一石二鳥というわけだ。シャワールームは本当にシャワーだけで、浴槽すらなかったので逆にそれなりに広さがあって、動きが自由だった。
「ブスに、このお尻と巨乳はもったいないなあ」
 ブスといっても、萎えるほどではない下の中といったところだ。あるいは、入念に化粧を施せばそれなりに見えるのかもしれない。女は化けるというし、水弾きのいい肌の滑らかさは、なかなかのものじゃないか。
「ただ、この鼻の穴さえなければな」
 指で鼻の穴を上に引っ張ってみる。ただでさえ上がり気味なのに、すごい豚鼻になって笑える。こういう醜い姿をみてもぜんぜん萎えない、むしろ少し興奮する。普段表では見えない顔だしな。いやいや、ぼくはそんな趣味はないけどさ。まあ、たまにはね。
「泊めてもらったお礼はしないと」
 ボディーソープをオマンコに塗りたくって見る。まあ、処女でないのはこの年齢だから当たり前か。奥までだから簡単に塗りたくることができる。でもけっこうキツめかも。割と遊んでないんだな。
「オマンコでチンコも洗ってもらうね」
 これがやりたくて塗りたくったわけだ、ボディーソープですべりが良くなったオマンコににゅるっと、ぼくのいちもつが進入する。おー、なかなかいい感じ。ほとんど濡れてないはずなんだけど、ソープでも十分潤滑になるわけか。
「顔はともかく、ブヒっと。オマンコは合格だね」
 オマンコを弄ってた泡だらけの指で、また鼻の穴をめいいっぱい押し広げてみる。
「はは、鼻の穴が広がって戻らなかったりして」
 鼻の穴とオマンコなら、どっちのほうが広がって困るだろうか。鼻の穴の大きさには比例しないようで、オマンコはこの年代にしてはキツキツで、肉襞も程よく亀頭に吸い付いてきて具合がよかった。ブスに名器が多いって噂は、嘘だと思っているが、まあこの子はたまたまよかったわけだし。
 こうやって繋がってひとつになってると、そんなにブスにも思えないもんだ。顔も舐めてやるとハァハァ息をあげたりしている。腕の中でなら、不細工な女も可愛く見える瞬間があるから不思議だ。男の性欲の作用なのかもしれないな。
「んーそろそろ出すよ、おかげで綺麗になったよありがとう」

 ドピュドピュドピュドピュドピュ!

 寝ている間に生産されたのが、彼女の膣の中でほとばしった。さて、あんまりいい子はできそうにないけれども、これもお礼だし。
「子供つくってあげるね」
 抱きしめてる体勢なので、お尻から背中にかけてなでさすってみた。ちゃんと排卵するかなと思っていると、お腹が大きくなってきた。背中からでもいけるわけだ、胸も見る見る大きくなって、より女性らしい身体つきになってくる。
「女性が一番美しいのは、妊娠してるときだっていうのは本当かもな」
 少なくとも、彼女にとってはそういう風に見えた。おっぱいの先から、乳が噴出すころに妊娠を止めた。もう生まれる間近だろう。お風呂で出産っていうのもなかなかいいかもしれない。でも彼女との子供は鼻の穴を押し広げながら作ったから、豚児になりそうな予感だが。
「まあ、それもいいか」
 さっとシャワーを浴びて、外に出てタオルで身体を拭く。彼女のタオルがこれでなくなったわけだが、きっと時間が動き出したらそれどころではあるまい。さっぱりすると、こんどは少し食欲が出てきた。とりあえず下のロビーまでいってくるか。
「なにもないな……」
 本当に小さなビジネスホテルなのでパンの自販機すらない。そういえば、表にコンビニがあったような気がする。そこでいいか、ぼくは服をこのまえのファーストフード店に脱ぎ捨ててしまってきたので、裸のまま表に出る形だが別に気にしない。時間が止まってるから誰も見てないからだ。
 すぐコンビニがあったので入る。パンツぐらいは、履いた方がいいかな。時間が止まった世界にいると人間らしく生きるという感覚が、少しおかしくなる。眠気を振り払うようにペットボトルのお茶を飲む。あー、なんかおしっこしたくなったな。トイレに行こうとおもったが、別にトイレにいく必要もないんだと思いなおした。
「飲んだ分は、お店に返却するのが礼儀だよな」
 レジにいる店員は、目立つほどではないがそこそこに可愛い。清潔感のある白地に青いスプライトの入った制服もよく似合っている。よっこいしょっと、レジに仁王立ちになって、店員の口を開くと、そこに亀頭を押し込むようにして差し入れる。最初は固めだった口が緩やかに開いて、ぼくの男根を飲み込んでくれる。
「じゃ、返却いきますー」
 ジャーと、女子店員の喉の奥にオシッコを浴びせかけた。重力に逆らうこともむせることもできなかったのか、ゴクリゴクリと流し込まれるだけ食堂から胃に飲み込んでしまったようだ。少し口からあふれて出てきたが、ほとんどは飲み込んでくれたようだ。
 もしかしたら、時間が動き出したら咽るかもしれないが、いまは平気みたいだ。口からにゅるっと引き抜くと、店員に作り物に見える笑みが戻った。
「お腹空いたなー」
 コンビニの食い物など、どこも同じだ。おにぎりにパンが一番うまい、カップラーメンとかは作るわけにも行かないからやめておく。コンビニ弁当もいいが、なにか変わったものが食いたくて、酒のつまみ用の燻製をあけて食べてみたが、コンビニの干し肉はあまりおいしくなかった。新製品のお菓子はそこそこおいしかったが、本格的な食事にコンビニは向かないらしい。まあ、そこそこパンで腹が満ちたからいいや。いろいろ豪勢な食事もできるのに、結局はこうやってジャンクフードで腹を満たしてしまうのは育ちの悪さということなのだろうか。
 さて、飲み物はオシッコで返却したけど、食べ物はどう返却したらいいだろう。ここで、うんことか言い始めたらスカトロなのだろう。残念なことに、ぼくにその趣味はない。「常識的に考えてこれだよな」
 女子店員のスカートをたくし上げて、中のパンツをズリ下ろす。レース地の茶色のパンツだった。前ボタンをあけて、ブラも取ろうとしたらこっちも茶色のブラ。なんか地味めだけど、綺麗にまとまってるし好感もてるような気もする。生地も安物で、ごわごわだけど勤労してる女の子っていいよね。ブラも適当にはずして床に捨てる。
 口内を舐め取るようにディープキス。彼女の唾液はほのかに甘い味がした。口付けすると、そういう気分になるというか、食べると元気が出て立つというのもあるのだろう。むくむくと息子が起き上がってくるのを感じた。
 上着の下から、押し上げるように胸を揉む。
「ほどよい感触、いい張りだ」
 いい体つきをしている。こんなバイトしないで夜のお店で働いたほうが金になるのにな。まあ、余計なお世話か。後ろから抱きつくと、柔らかい髪から、さわやかなシャンプーの香りがした。
 首筋を舐めると、ほのかに塩味がした。悪い味ではない。スカートをたくし上げてお尻の上までむき出しにして、後ろから亀頭を擦り付ける。
「たまらないなあ、このプリプリした感触」
 お尻からオマンコにかけての股の感触を味わうようにピストンする。最近しまくってたので、先走り汁の出がよくなったのか。これだけで、もうこっちはドロドロになる。その粘り気だけで、外陰唇にめり込ませていく。
 あせりはしない、クリトリスを亀頭で皮の上からこすりつけるようにして。手では乳頭を弾くようにしこる。すぐに、乳頭が柔らかくなって勃起する。いい感度だ。少しずつ、オマンコに亀頭をめり込んでいく。中はまだ乾いていたが、時間の問題だ。あせらずにゆっくりと。
「こういうのも、たまにはな」
 ゆっくりと次第に浅く突いていって、濡れるのを待つ。入り口から徐々に湿らせていって、一度奥へとニュルッと入り込んでしまえば、こっちのものだ。向こうもそろそろ感じてきたようで、愛液がにじみ出てきたのだろう。右手で、オマンコを探ってみるとクリトリスはすでに立っていた。右手でいじくってやると、女子店員の息が荒くなる。
「感じているのかな」
 愛液とぼくの先走りに濡れた指を、女の子の口に持って行ってやる。口内も同じぐらい濡れていた。ああ、そういえばここにさっきオシッコ流しこんだのだったか。客のオシッコのまされた挙句、後ろから突かれているというのは大変なものだ。でも、店員には笑顔が大事なので口を指でニッと広げてやる。そう笑顔、笑顔。
「パン代に、子種をくれてやるよ」
 ゆっくりとやったので、気持ちよく射精できそうだった。射精欲が高まってくるのを十分にひきつけて、後ろからグンっと女の子の身体を押し上げるようにして、一気に解き放つ。

 ドピュドピュドピュドピュドピュ!

「ふー、支払い完了」
 たっぷりと出た。左手で、女子店員のお腹を擦って排卵を即す。受精に着床、そして妊娠、一発で当たったようでなかなか順調だ。暖かい塊が、女の子の腹の中で大きくなっていくのが手に取るように分かる。
「どこで止めるかな」
 そうして、思案している間にも妊娠は加速する。三ヶ月、六ヶ月、九ヶ月。
「ストップ」
 臨月のちょっと手前当たりで止めておいた。もうお腹はすっかり大きくなって、上に押し上げた制服が戻らなくなってしまった。オッパイもすっかり巨乳で、乳が乳頭から出ている。
「ちょっと大きくさせすぎたかな、制服がオッパイで汚れちゃうなあ」
 とりあえず、左右の乳を溜まってる分は十分に吸ってやってからまた時間を止めておいた。すぐ生まれるというほどではないはずだが、出産間近の状態であることはたしかだ。男性店員が奥で棚弄ってたから、時間が動き出したら代わってもらって、今日は休みを取るといいだろう。
「パンツももらってくね」
 棚から、パンツを取って袋を破いてはいておく。いくら止まった世界で気温も寒くはないとはいえ、何も着ないでずっといるというのはやっぱり落ち着かないものだ。真新しいパンツは、なかなか気持ちがいいものだ。
 コンビニで食事を終えて、ビジネスホテルに戻った。休息は十分だったが、ホテルにも宿泊費を払って置かなければならない。ぼくの目の前には、フロントの女性店員が微笑みかけて迎えてくれた。

 ドピュドピュドピュドピュドピュ!

「こちらも……支払い完了」
 仕事の差し支えになると可哀想なので、妊娠させるだけにしておいた。働く女性というのも大変なものだ。起き抜けに三発かましておいて、心地よい疲労感を持って、一夜の宿を後にした。今日は首都らしいところに行きたいと考えて、ボツボツと寄り道をしつつ、埋立地に新しくできた、この国一番のテレビ局の観光に向うつもりだ。
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Author:ヤラナイカー
おかげさまでプロの小説書きになりました。ちょっと忙しくなるので更新遅くなってます。
(プロフの画像、ヤキソバパンツさんに提供してもらいました)



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