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E小説(中出し・孕ませ・時間停止・催眠・環境変化など)
エロ小説のサイトですので18歳未満の方はお帰りください。傾向はマニア向け、作品中のほぼ100%中だし妊娠描写、付属性として時間停止・催眠・環境変化などです。
「デブの誘惑」
 俺の会社に、ものすげーデブスがいる。沢田綾子。名前は可愛らしいのに、顔は最低のドブスだ。顔の周りについた肉のせいで、巨大な顔にくらべて、目鼻は驚くほど小さい。しかも、目はやぶにらみで鼻は豚鼻、唇はいつも褐色が悪い。もし、奇跡的に痩せたとしてもデブスがブスになるだけだろう。顔が醜いのだから、せめて性格ぐらいはいいのかとおもったらそんなことはない。自分の容姿の酷さを理解しているのか、ひがみ根性で後輩の女の子を可愛い順にいびったりしている。男が露骨に、その可愛い子と綾子に差をつけたときなどに見せる、あのおぞましい表情など、見てて戦慄さえ覚える。きっと、その子は綾子にあとでとっちめられることだろう。
 体は醜く肥え太り、全てのパーツがダルダルだ。それなのに無残なことに、ミニスカートを履き、男を誘っているつもりらしい。かがめば、その態勢のせいでパンツが見えるが、それをあえてみたいという男はいないだろう。それ以前に、顔すらまともにあわせようとしないのが普通だ。そう、俺のようなデブス専以外には。綾子のおかげで、俺は自分の性癖に気がついたのだ。肉の固まりのような太股からかすかにのぞく、蒸れたパンツがたまらなくいいとおもう。もちろん、誘えば簡単についてくるだろうし、抱くなら簡単だろう。しかし、万一綾子を抱いたということがわかれば、よくて会社で村八分。悪くすれば、結婚を迫られる危険性もある。抱きたいという性癖はあるのだが、ああいう悲惨な女を嫁にする趣味は俺にはない。なんとか、やるだけやって……できれば豚の子供を孕ませてやって、やり逃げる方法はないか、仕事中必死に考えるようになって居た。
 思い付いたのは、綾子が酒に弱いということ、薬にはもっとよわいらしい。酒に酔わせて、睡眠薬を飲ませることができれば、しかし、誰にも見られない状態でそれをやるというのは非常に難しいことのようなきもする、とりあれず俺は綾子のあとをつけて家の位置を確認してみることにした。

 なんという無防備さだろう、鍵を家の入り口に隠すなんぞいまどき聞いたことがない。しかも、アパートに一人暮らしか、あんがい良い暮らしをしているじゃないか、こっちにも好都合だ。すぐさま、合鍵を製造していつでも侵入できる用意は整えておくことにした。アパートの住人の無関心振りに助けられて、監視とストーキングのコツ生活リズムは掴めたが、決定的なチャンスはなかなか訪れない。そこで、多少のリスクは覚悟して侵入をしてみることにした。もちろん綾子の居ない時に。

 普通の部屋、デブの部屋だからもっと汚く散らかっているとか、そういうもんを想像したが、普通の女の部屋だ。さすがに、食料品はたくさん買い込まれている。冷蔵庫をあけると、飲み物がたくさんはいっている。うーむ、やはり酒に弱いのか酒はない……まてよ、この口の開いているジュースに睡眠薬を混入すれば……ものはためしだ。

 さて、まだ綾子がかえってくるまで時間がある。とりあえず、脱衣所を覗いてみるとあったあった未洗濯の下着……ブラジャーも物凄いものをつかっている。俺がみにつけても、まるでゆるゆるだ。アンダーが大きすぎて何カップかも想定できないが、胸が大きいのがデブの醍醐味といえる。もちろん、綾子みたいにそれと同じぐらい腹も突き出ているドラム缶体型がほとんどだが……さてパンツだ。
 ふっと、意識が遠のくぐらい物凄い悪臭を漂わせている。しっこどころか、うんこも漏らしてるんじゃないかと疑うぐらいだが、茶色い筋まではみあたらない。デブの体臭というのはおそろしいものがあるのだ、マンコもまたしかりである。まるで巨大な風呂敷きにさえみえる、SSサイズのパンツにぎっしりついたマンカスを思わず舐めてみる……学校給食のチーズの味がする。普通のおとこなら、たぶん鼻を背ける悪臭だが、そうであればあるほど、変態である俺にはすばらしく思える。やはり、予想通り処女なのだろうか。いや、処女というより女の童貞といってやったほうがしっくりくるか、とにかくマンカスを大量に発生させて、蒸れに蒸れているマンコをつかってやらないでは可哀想というものだ。
 マンカスをきれいになめとると、綾子のマンコがあたるぶぶんに、ちんぽをつきいれてまるで犯してやっているようにしごき、その布の刺激で一発抜いておいた。パンツがおおきすぎて、勃起したものをかぶせてもまだ布が余るのが笑える。でかぱんに、しっかりと俺の遺伝子をしみこませて、洗濯機にほおりこんでおいた。

 夜を待つ。じっとまつ、綾子がかえってきた……焦るな、焦るな。マンション入り口の電話ボックスから不通知で綾子の家に電話をかける。「はい、沢田ですけど……」不細工な声がきこえた、チィまだか。「すいません、間違えました」といって電話をきる。三十分後、また電話をしてみると……応答がない。かかったか……短い間隔で、なんどか電話をしてみるが応答なし。いけた、すぐさまマンションをかけあがり、ゆっくりと音を立てずに鍵をあけ、そっと中へ。そこには、パジャマ姿で食卓の机につっぷして、眠り呆けている綾子がいた。

 風呂からはあがっているようだ、まあ最初から汚い雌豚を味わうというのも勇気がいるもので、綺麗になってくれているのなら好都合というものだろう。風呂上がりに喉が渇いてジュースを飲んだんだな。TVもつけっぱなしで、空になったペットボトルが転がっている。それにしても、まさか全部飲むとは、一部だけ飲むということを考えて多めに睡眠薬を入れたんだが、まあ死にはしないだろう。

 ブーブーとまるで、豚のようないびきをかいている。たぶん、脂肪で気管が狭くなってるんだろう。あいかわらず、醜い顔だ。鼻をつまんでやったら、息苦しそうに口を開けて息をしている。まったく熟睡状態で起きる気配もない、まあ薬に弱い綾子がこれだけの量を飲んだのだものな。せっかく、口が開いたのでチンコを入れてやった。体がまったく弛緩しているので、噛まれる心配もあるまい。

「おお……これは」思わず声が漏れてしまった。デブの大口がこれほどいいものとは、温かさも湿り具合もちょうどいい。息苦しそうにしているが、たまらず顔を掴み、綾子の咽喉を犯す。バイブぐらいは、くわえたことがあるかもしれないが。当然口も処女だろう。そういうふうな、新鮮味から対極にあるところも倒錯的で楽しいものだ。
 バスタオルを巻いただけの姿なので、上半身をはだけさせて胸をもんでやった。胸か腹にかけての、デブ独特の曲線。そして、この巨大な脂肪の固まりを、胸といっていいのかどうか疑問に思うが、これはこれで感触のいいものだ。まったく捕え所のない、掴んでやると腕が埋ってしまうようだ。もちろん感度は最低、もしかしたら俺が揉みしだいてやっていることすら感じてないのではないか。肌の色だけが、思ったよりも綺麗だったのが逆にグロテスクでいい。
 それにしても、この大口はいい。俺はフェラチオが好きなタイプではないのだが、これほどいいとは。ああ、しまったいきそうだ。溜めた濃い奴は、中に叩き込んでやろうと考えていたのだが、よくよく考えたら、これからもやるチャンスはいくらでもあるだろうし、もうこのまま一回口でいってしまうことにした。無抵抗の咽喉を犯すというのは、なんて気持ちがいいものだろう。「綾子には、色々教えられるな……うういく。口に出すぞ!」喉につきいれるように、腰を振ると一回目の臨界点を迎えた

 ドピュドピュドピュ!!!

 物凄い勢いで、綾子の食道を白濁が飛び出していく。「ゴクッゴク……」なんの抵抗もなく、飲み下す綾子。ああ、このデブに俺の精子が食われてしまった。そうおもうと、一発だしたというのにさらに勃起してくる俺は変態だ。口を犯したら、次は胸だろうと思いなぶってやったのだが、手ごたえのないことおびただしい。この五段腹はいいとして胸も垂れ下がって、乳輪までもが楕円形をしている。舐めても、反応がない。寝ているのは分かっているのだが、だらしない乳首は立つ気配すら見せないのだ。
 しょうがない、下だなと覗き込むがこれは酷い。腹から垂れ下がった肉でまったくマンコが見えないのだ。ここまでとは、さすがにマニアの俺も引くぞ。まるで、脂肪の蓋だ。蓋をこじ開けると、なかなかマンコが出てきたがこれがまた酷いものだった。風呂上りのはずなのだが、ちょっと開いて見ると物凄いチーズ臭が漂っている。いや、これはもう腐臭と表現したほうがいいのか。それでも、勇気ある俺はそこに顔をつっこんでその腐海をめい一杯に開いてむしゃぶりついてやった。
「うあ……なんだぁー」
 たぶん、靖子が生まれてから初めて舐められたマンコなのだろう。すえただの、腐臭だのを通り越して、もはやこれは……表現できない。頭がとにかく、真っ白になって麻痺したようだった。もう、気にならない。その処女地を、マンカスだかオリモノだかを掻き分けながら舐め進んでいくと、ちゃんとマンコをしているものだと思う。ここに、チンコを突っ込むのだからちゃんとしないとな。
 奥底まで、舐め進んでやるとこう湿り気のようなものが帯びてきた。ちゃんと愛液も出るのだとほっとする。さて、もともと靖子はマンコ自体が大柄だし、俺のモノはそれほど大きくも無い。これぐらいの濡れで十分だろう、脂肪を自分の腹で持ち上げるようにして、ググッと俺は挿入を開始した。巨体の靖子に覆いかぶさるようにピストンする、んんーやっぱり大味だが思ったより、いいものだな。
 腰を持ち上げてやり、ブスブス鼻を鳴らしている靖子の醜い顔を舐めてやる。おおーイキそうだ、靖子俺の子供を孕めよと腰を押し付けて

 ドピュドピュドピュドピュドピュ!

 本日三発目とは思えないほどの勢いで、靖子の膣内を俺の精子が汚した。いや、汚されたのは俺のほうかもしれないがこれで、とりあえず今日のところは俺も限界だ。接合部を見てみると、ドロドロと流れでてくる精液のなかに、薄っすらと鮮血のようなものも混ざっている。処女膜を破ったような感じはまったくなかったのだが……そんなものなのかもしれないな。これほど簡単なら、これから何度でもできるだろう。妊娠するまでやってやるという決意を込めて、後片付けを軽くすませて俺は靖子のアパートを後にしたのだった。

……後日……

 その後何度も繰り返して、残念なことに一回目の生理日は来てしまったが、二回目で大当たりだったようだ。靖子には、思い当たる節もないのでただの生理不順だと思い過ごしているようだった、さらに何ヶ月か過ぎたあと発覚。
 半狂乱になっている靖子の姿を楽しげに見つめる。会社の連中は、いつもの荒れが少し激しくなったように感じただけだったのだろうが、俺には分かる。さて、あいつはどうするかな堕ろしても、さらに孕ませるだけなんだが……。
 そうこうしているうちに、靖子が会社を辞めた。アパートも引き払って実家に帰ったらしい。軽く調べたら、田舎で男児を出産との噂。それ以上、俺は靖子のことを追いかけて調べるのは辞めた。田舎で、靖子が母親になっていることを祈る。あんな母を持つことになる、俺の息子には悪いと思うが、俺に似て息子もマニアに育つに違いないので、そう悲観したものでもないかもしれない。
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Author:ヤラナイカー
おかげさまでプロの小説書きになりました。ちょっと忙しくなるので更新遅くなってます。
(プロフの画像、ヤキソバパンツさんに提供してもらいました)



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