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E小説(中出し・孕ませ・時間停止・催眠・環境変化など)
エロ小説のサイトですので18歳未満の方はお帰りください。傾向はマニア向け、作品中のほぼ100%中だし妊娠描写、付属性として時間停止・催眠・環境変化などです。
第五章「搾り取られた男」
 ガーガーウルサイと思ったら、エアコンが冷気を吐き出す音だった。それはエアコンの音が気になるぐらい、リビングが静まりかえっているってことでもある。さっき、私が冷房を強めたんだっけ。汗ばんで火照った身体に、冷たい風が心地いい。
「坂恵さん、お口で綺麗にしてくれるかな」
 ソファーでぐったりとしているお母さんのお口に、柔らかくなった肉棒を突きつけるオジサン。
 なんて残酷なことをするんだろうと思ったら、お母さんはペロリと舌を出してオジサンの精液が滴るような生殖器を受け入れた。
 そのままカリを飲み込むようにして、口いっぱいに頬張ってチューと吸い上げる。
「キミたちもいい勉強になるからよく見ておいてね、これがお掃除フェラといって鈴口の精液まで全部吸い上げて綺麗にするんだよ」
 大人の女というのは、こんなに汚いことをしなければならないのだろうか。あの酸っぱい匂いのするばっちいチンチンを舐め回さないといけないなんて。芽衣は、子供体型のくせにけっこうエロくて、興味津々で眺めている。
「あんまり坂恵さんが必死で吸うから、また硬くなってきちゃったな」
 オジサンはオジサンなのに元気で、お母さんの中でまたムクムクと鎌首が持ち上がってきたらしい。お母さんは、何か必死の形相で裏筋を舐めまわしている。オジサンの玉袋をもみもみしている。
 あっ、ああすると気持いいのかな。オジサンは溜まらないって顔をしている。
 媚びるような目付きで、お母さんはオジサンを見上げると「どうぞお口にも出してください」とお願いした。
「そうか、坂恵さんもやっぱり溜まってたんだね、そんなに飲みたいの?」
「のみふぁいでふ」
 お母さんがオジサンのカチカチチンチンを咥えながら、上目遣いに誘う。あーあんな、お母さんの姿みたくなかった。お母さんが、実は私たちのために必死になっているのだと察せられても、そう思ってしまうのはひどいことだろうか。
「しょうがないな、じゃあ射精するまで舐めていいよ。若い娘たちにはフェラチオの教えるのにいい見本になるか」
 オジサンの許しが出た途端に、口の動きを早めた。お母さんはジュプジュプと、物凄い勢いでオチンチンをしゃぶりたてる。
「ああっ、気持いいけど少し痛いよ。坂恵さん、どんだけちんぽに飢えんの」
 フェラチオしているのに、私にはお母さんが苦笑いしたのが分かった。唾液を舌の根に溜めて、今度はゆっくりとしたペースでチンチンをなぶっている。舐めるのをゆっくりにした代わりに、オジサンのシワシワの玉袋を揉む手を強めたようだ。
「おおおっ、さすがに熟女はフェラチオが上手いな。裏筋が気持ちいいよ。ううっ、これはやばいな」
 オジサンは気持よさそうに背筋を震わせた。ヤバイなヤバイなと繰り返して、お母さんの髪を梳くようにさすって、我慢していたのだが我慢しきれなくなったらしい。
「すまん、ちょっと早いけど出ちゃう、飲めよっ!」
 オジサンが腰を振るようにすると、お母さんはぬれそぼった唇をすぼめるようにして吸い上げた。
「ううっ、これが……バキュームフェラだ」
 チューとオジサンのチンチンが吸われてシワシワになっていく。お母さんが苦しそうに、粘っこい精液をゴクゴクと飲み干していくのが分かった。粘っこい、濃縮した練乳みたいな液体だから飲み下し難いだろうなあ。

 ごっくんと飲み干して、お母さんはまたシワシワになった玉袋にムシャブリ付き始めた。
「ちょっと、坂恵さん。ちょっと……」
 ペロペロと舐められて、またムクムクと大きくなっていく肉棒を咥える。お母さんも必死だ。
「また、飲ませてください」
 必死に懇願して、オジサンの腰にすがるように舐めたてる。
「気持ちは分かるけど、そんなにされたら梢ちゃんたちの分が、なくなっちゃうよ」
 オジサン……『たち』って私だけじゃなくて芽衣まで餌食にするつもりなの?
 芽衣は相変わらず、眼を見開いてお母さんの激しいフェラチオを興味津々で観察している。まったく他人ごとのつもりで、自分が貞操の危機にあるって分かっていないようだ。こんな小さな子にオジサンのでっかいのを入れたら、壊れちゃうよ。私は芽衣を後ろに隠すようにした。
 お母さんは必死に、オジサンの腰にまとわりつき口をタコみたいにしてオジサンの肉塊に吸いついている。
 年増女の性欲が爆発した、ように見せて娘の私や芽衣をオジサンの陵辱から守ろうとしているとは理屈では分かっていた。
 それでも、そのプライドをかなぐり捨てた姿は哀れだった。そうして、お母さんの潤んだ瞳、火照った頬は幾分か本当にメスの喜びに目覚めている。同じ女だから、分かってしまうのだ。
「もう、フェラチオはいいって」
 オジサンはさすがに、お母さんを押しのけた。快楽で男を操るにも、限度がある。イチモツを硬く勃起させたオジサンは、欲望に燃えた視線を私や芽衣に向けているの。濃厚なフェラで刺激したことが、返ってオジサンに火をつけてしまったのだ。
「じゃ、じゃあこうしましょう。また私の中に出してください」
 お母さんはソファーに身を横たえると、オッパイを両手で持ち上げてオジサンを誘った。
「えーどうしようかな」
 オジサンは、私たちとお母さんをキョロキョロと見比べて、比べているようだ。
「ほら、私は危険日なんですよ。濃厚な精液をタップリ射精すればするほど、妊娠する確率はあがるじゃないですか」
 お母さんは、腰を持ち上げてオジサンに股を開いて見せる。
「ほら、さっき中出ししてもらったのはほとんど外にでてしまいましたよ。私を確実に妊娠させたいと思いませんこと?」
 いまさら母親のセックスを見て幻滅するとか言いたくないんだけど、こんなふうに私のお父さんも誘ったのだとしたら嫌になる。いや、さすがにこんなムードのないセックスは普通ありえないよね。

 オジサンが比べ兼ねて、首とチンチンをキョロキョロさせているので、焦れったくなったお母さんは「もうっ!」とソファーから起き上がった。
「梢ちゃん! 芽衣ちゃんも手伝ってオジサンをソファーに座らせて」
「おいっ、何をするんだ」
 私はお母さんに言われたとおり、オジサンをソファーに押し込めた。女の子とはいえ三人がかりだ。オジサンは、ソファーに拘束されてしまう。
「さっきのお話は、精子と卵子の『交換』でしたよね。だったら私も、あなたの精液をいただく権利があるはずです」
 そう言いながら、お母さんはオジサンに股がり、ズブズブと自分の中にオジサンの硬く持ち上がった肉塊を受け入れる。
「はあっ、入った。動きますよぉー」
 お母さんは、オジサンのチンチンをマンコでこすりはじめた。初めて見る騎乗位が、こんな物になるとは私はオジサンの身体を押さえつけながら、顔を背けたくなった。こうなったらこうなってしまったで、オジサンは興奮したようで、すぐお母さんの大きなオッパイを握りしめて、勃起した乳首の先を引っ張って遊んでいる。
「ああっ、いいっ、そこっ!」
「ううっ、でちまう!」
 女三人に押さえつけられてのセックスがオジサンの興奮を誘ったのか、ブルブルと身体を震わせてすぐに射精してしまう。小刻みに腰が動いているから、ああいまお母さんの中に出してるのかと若ってしまう。
「まだっ、まだ終わらせないわよ。あなたの精液を全部、私の子宮で飲み干すまで終わらないんだから」
 お母さんが、ジュブジュブと腰を振るう。
「ああ気持ちいい」 「ああダメ」 「ああそこ」
 そんなセリフを口走りながら、お母さんは必死に腰をパンパン振るった。
 また、オジサンが情けない叫びを上げてお母さんの中に射精した。いったい、何回射精させるつもりだろう。肉欲の宴は、いつはてるとも無く続いた。

「ふううっ……」
 お母さんが何度かオーガズムを味わって、満足の叫びをあげてオジサンから腰をあげたとき、ニュルっと抜けるとドババッと精液がこぼれ落ちた。
 ツーとお母さんのあそこと、オジサンの先っぽから粘液の意図が引いている。愛液と精液がグチョグチョに混ざって、もうネッチョネチョだ。プンと、鼻をつくイヤラシイ匂いが漂う。
「もう出せねえ……」
 オジサンはさすがに息を荒くして、ぐったりだ。あそこもぐったりシワシワになって、お母さんが舐めても復活しなかった。
 ぐったりしたままのオチンチンを、お母さんは「よし」と満足気にさすった。
「すごいな、さすが奥さん……」
 さすがのオジサンも、これには型なしだったらしい。
「ちゃんと、精液全部いただきましたから。これで『交換』完了ですね」
 お母さんはなぜか艶々した顔をしていた。
 オジサンはシャワーを借りると、風呂場によろよろと歩いて行った。
「今日は私これで帰るね」
 もう夕刻だ。芽衣もつかれたようで、くまさんパンツを履いてワンピースに袖を通すと家に帰っていった。
 まったく、私たちまでなんで裸にされたんだろうってかんじ。
 私もパンツを履こうとすると、お母さんに「ちょっと待ちなさい」と言われた。
 見ると、お母さんは携帯用のビデ(膣洗浄器)で膣の中に精製水をシュッシュ吹きかけて洗浄している。
「梢ちゃんも、オチンチン入れられたでしょ。中で出されてないけど、一応これで洗っておきなさい」
「えっ、でも妊娠しないといけないんじゃないの?」
 お母さんは、膣を洗いながらニンマリと笑う。
「それなんだけどね、さっきはオジサンに気持よく出してもらうために話を合わせたけど。精子を出す『交換』に卵子を出すのよね」
「うん、そういう話だった」
「だったら、妊娠する必要はないじゃない。出して終わりでしょ?」
「あっ……」
 そうだ、オジサンの話の流れにどっか引っかかるところがあると思ったらそこか。
「コンドームはダメらしいけど、他の避妊もしたらいけないってわけじゃないし、明日大学の医学部でモーニングアフターピルをもらってくればいいわ」
 お母さんの理学部の隣が医学部だ。アフターピルって確か事後避妊薬だっけ……そういうお薬も、もらいやすいのだろう。
 私も、お母さんのやり方を見習って膣に使いきりタイプのビデを挿し込んで洗浄した。
「ねっ、このままだとオジサンは梢ちゃんにも中で出してこようとするだろうから、本当はされないのが一番だけど……。ちゃんと、梢ちゃんの分のピルを貰ってきてあげるからね」
 膣洗浄も避妊薬も、身体に負担はかかるものだけど。
「あんな男の子どもを妊娠させられるよりはだいぶマシだからね。これはオジサンには絶対言わないようにね」
 そう口止めさせられた。やっぱり、お母さんは頭がいい大人だなと感心した。ピルは着床はしないけれど、受精はするそうだ。私はこの際だからとしっかりお母さんから性教育を受けた。
「妊娠なんて絶対嫌だけど、あんな男と受精してあげるだけ、ありがたいと思ってもらわないとね」
 お母さんはそう言って笑った。母親は強いのだった。

 夕ご飯を食べていくかとお母さんに聴かれて、図々しいオジサンには珍しくすぐ帰宅するという。まあ、帰ってくれるのならありがたい。
 私はさっさと御飯を食べて(さすがにお母さんも疲れていて、出来合いのものだった)二階の自分の部屋に行こうとすると、玄関先からオジサンの声がした。
「梢ちゃん……」
「なんだオジサン、帰ったんじゃないんですか」
 ちょっと警戒して、私は聞き返す。
「忘れ物を思い出してね」
 そう言うと、オジサンはなんだかピンク色の棒状の物体を渡してくる。
「なにこれ……」
 なんだかちょっと見覚えが。
「バイブだよ、男性器を模したオナニーするためのおもちゃだね」
「やだっ!」
 私は、廊下に転げ落としてしまう。
「おや、壊れちゃうよ。これでも精密機械なんだよ。扱いは丁重にね」
 オジサンは拾い上げると、またバイブを渡してくる。確かに、こうしてみるとオジサンのあそこによく似ていて気持ち悪い。
「こんなの要りません」
「おや、梢ちゃんはオナニーはしないのかな?」
「しませんよ、まったくしません!」
 それは嘘だった。嘘だったけど、オジサンに正直に言う義理なんてない。
「じゃあ、してよ」
「えっ」
 オジサンは私の手に無理やりバイブを握らせて『交換』だと言った。
「俺も梢ちゃんを思って毎日イクまでするから、梢ちゃんも俺を思って毎日イクまでオナニーしてね。これ『交換条件』だよ」
「ううっ……『交換条件』なら仕方ないですね」
 気持ち悪いバイブを私は、本当に仕方なく頂いた。

 オジサンは私がバイブを素直に受け取るのを見届けると、すぐ玄関から外に飛び出していった。
 何を慌てているのやら……私は二階の自分の部屋に戻って、その硬くて柔らかい棒を観察する。これがスイッチで、振動するようになってるのか。私はすぐに仕組みが理解できた。どう使えば気持いいかも、察しが付く。
「バイブで、オナニーかあ」
 私の股がジュンと濡れるような……感覚。こういうの、疼くって言うのかな。
「しょうがないよね『交換条件』だもんね」
 私は、そっとバイブを股にあてがうとクリトリスにこすり始めた。スイッチ入れてみようかな。
 ブブブブッと鈍い音が響いて、ちょっと遅れて私も小さく叫び声をあげるのだった。
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Author:ヤラナイカー
おかげさまでプロの小説書きになりました。ちょっと忙しくなるので更新遅くなってます。
(プロフの画像、ヤキソバパンツさんに提供してもらいました)



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