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E小説(中出し・孕ませ・時間停止・催眠・環境変化など)
エロ小説のサイトですので18歳未満の方はお帰りください。傾向はマニア向け、作品中のほぼ100%中だし妊娠描写、付属性として時間停止・催眠・環境変化などです。
「姦男」
 どこともしれない町を抜けて、川の堤防を愛車でぶっとばす。もう深夜というより、早朝といったほうがいいだろう。時間が時間なので、対向車もいない。雨がひとしきり降った後の湿った空気が、霧のように道全体を蔽っているようだ。少し油断すると、水膜が張ってしまうのでワイパーを時折かけて、走り続けた。もうこうやって一晩走り続けているのだが、この車を走らせている男。切畠啓介は、まだ物足りないような気がしていた。
「ぜんぜん眠くならねえな」
 むしろ、気が高ぶって仕方が無い。切畑はさらにスピードを上げる。そのとき
 ふっと、外をみると自転車がよろよろと走ってきた。早朝とはいえ、田舎の人通りもまばらな堤防沿いの道だ。しかもこんな時間に自転車が通るとは、少し驚いて通り過ぎる時に気がついた。
「女だ!」
 こんな時間に、こんな場所を女が走るとは危ないじゃないか。いま、堤防を走り抜けようとしているところだ。あの堤防はけっこう長く、走り抜けるまで民家もない。そしてこの時間なら、人影もない。誰もみているものはいない……そう思ったら、すぐ行動だ。車をぶっとばして、堤防を回り込み女の先回りをする。先ほどの、堤防の入り口付近の空き地に車を隠すと、女が来るのを静かに待つ。
 来た、少し空が明るくなったようなきがする。そのような早朝のまだ薄暗い中を若い娘が自転車でよろよろとやってきている。明らかに異様な光景であるが、切畑にとってこのような場所こそ日常として生きる場所だ。自転車が目の前にくる、タイミングでいきなり自転車の前に飛び出し、有無を言わさず自転車の上の女の腹を殴った。「アゥ!」悲鳴を上げる暇もなく、男のパンチによって空中に突き上げられて女は宙を舞う、鳩尾に激しく手応えを感じた。ここまで、うまく落せれば相手も傷つけずに済む。……吹き飛ばしたままの格好で自分も飛び、男は女を抱きかかえて着地する。主人を失った自転車は、よろよろと前に進むとやがて力をうしなってザッと音をたてて倒れた。静かだ、とても静かだ。
「思ったよりも若いな、まだ学生か?」
 娘を抱きかかえ、草陰に隠れた車に連れてきた切畠。思わず、自分の完璧な仕事振りにガッツポーズしてみる。あざやかな鳩尾への一撃に、そのまま空中キャッチに着地というコンボ。通信教育で訓練している、総合格闘技の成果が出てきたのだろうか。それはともかく、ここまでスマートにもってこれたのだから、当初の強引にレイプという計画を変更して、気付かれずにレイプをしてみることにした。
 ここに一つの睡眠薬がある。ヤクを主に扱ってる知り合いのイラン人から買った、ハルジという睡眠薬だ。なんとかという植物から作るらしい、量を間違えると死ぬが適量に与えれば一時間半は意識を完全に失い、その前後の記憶もぶっ飛ぶというレイプ専用薬みたいなものだ。気付かないで妊娠という事例がたまにあるが、この薬によるものが多いと奇妙なほど流暢な日本語を操るイラン人は語っていた。一般には、こんな薬があることすら知られてないが、アラビア地方ではポピュラーな薬らしい。向こうで発覚すれば死刑だが、日本では捕まっても罪が軽いのでウハウハと笑っていた。まあ、効き目は半信半疑なのだが使ってみたくなった。いうなれば、この娘は実験台というわけだ。 小さいプラスティックの小ビンにちょろっと無色の液が入っている。
「匂いもしな……」
 おっと匂いもかぐなといわれていたな。そろそろと、女の口を開けて流し込んでみる、口をふさいで揺すってやる。
「ゴキュ……」
 苦しそうに娘は飲み込んだようだ。
「効いてるのかな」
 特に変化はみえない、娘の四肢はだらりと垂れ下がったままだ。まあ、以前に市販の睡眠薬で失敗しかかったことがあるので、裸に向いたあと後手だけでも縛っておけばいいだろう。油断は禁物だが、寝起きの女にそれほど勢いのよい抵抗ができるとも思わなかった。それにしても細い娘だ、胸はBカップぐらいと小さ目だが、これほどスリムな娘なら上出来といえるだろう。
 なるべく痕跡は残さないことだ。服を破りたいのを抑えて、上着のボタンを一つ一つ外していく。そっと上着を脱がせて、次はブラジャーを外すと形のよい胸が見えた。もっと明るかったら、乳頭の色も良く見えるだけどなと思いながらも、まさか明かりをつけるわけにもいかない。左右の乳頭を舐める。すぐに、ビンビンに乳首が立って来たが、それにもかかわらず娘は「スースー」と安らかな寝息を立てている。
「へへ、よく眠ってやがる」
 男は、口を指でイーとさせるように開いた。可愛い顔がゆがむが、それでも深く昏睡しているようだ。次に、男は娘の細い身体を抱きかかえて口付けした。キスとはとてもいえないような、意地汚いディープキス。娘の唾液を貪るように舌を嘗め回す。少し甘い後味がする。
「やっぱりいいな、若い女は。ちょうど溜まってたところだし」
 スカートを丁寧に外して、薄いピンクに見えるインナーを下ろすと、オマンコのお目見えだ。ただ、昏睡しているだけなので当然のように濡れてない。そこも、下品に舐めまわす男。やはり、おしっこの味とマンカスの味が仄かにしたが、それでもさほど匂いのきついほうではないようだ。むしろ、この匂いや味というのは切畑のような男にとっては、女を感じさせるものでそのフェロモンで勃起が押さえきれない。まだ、唾液の潤滑でしかないところだが、指でピストンできるようになったとわかると、自分もパンツとズボンを下ろして、そそくさと挿入してしまう。
「うっ……これは狭い」
 娘のほうはと見ると、息も絶え絶えになっている。苦しさが夢の世界から覚醒へと引っ張り出そうとする、それでも、眠っているのは薬の力だろう。ビバ!レイプ薬って感じである。あまり濡れてなかろうが、キツキツだろうが、とにかく腰を振ってしまう。最近溜めてたので、とにかく早急に出したくてしょうがなかったのだ。
「おし……でるぞ、出していいか」
 切畑は、娘にそういう。でも娘は苦しそうにしているだけで、反応なし。反応なしじゃつまらないなあと、首を、コクンと手で動かしてやる。
「そうか、出していいってか。じゃ遠慮なく」
 そういって、精一杯腰を押し付けて、息苦しそうにしている娘の口を吸いながら射精した。

 ドピュドピュドピュドピュ!

 堰を切ったように、準備もできていなかったであろう子宮口へと流れ込む精液、交合の隙間から子宮へと至れなかった精液が漏れ出してくる。一発だしたぐらいでは、勃起は収まらなかったので、出した精液を潤滑油にまたピストンを開始する切畑。
 一発だして余裕もできたし、下のほうもようやくオマンコが生物的に危機を感じて愛液出してきたようだ。形のよい胸を弄んでみる。
「はぁ……はぁ……」
 どうやら、胸が感じやすいようで、胸を重点的に責めてやると苦痛にゆがんでいた顔が和らいで、よがっている様子み見えてくる。いや、本格的にオマンコの準備が整ったのかもしれない。接合部は、ジュッジュっと小気味良い音を立てるようになってきている。
「この粘膜のぶつかり合う感じがたまらん……」
 男は、腰を使いながらも意識の無い娘にまた口付けする。
「あと、この何も知らない顔がたまらねえ」
 そう考えながら、突く、突く、突く。頭が真っ白になるような快楽がまた、切畑の頭を駆け上ってきた。その快楽を長引かせるように、必死になって左右の乳を弄び、乳を舐めるように吸う。どうやら、限界のようだ。ガクガクと腰を振るスピードをあげ。
「もう一発いくぜ! うおー孕めよ」

 ドピュドピュドピュドピュ!

 二発目とは思えないほど、激しい勢いで射精が始まった。接合部がまるで別の生き物のように弾ける。意識のない娘とは違って、ビショビショに濡れたオマンコは確実に膣壁を動かして、切畑の汚液を子種を一滴残らず舐め取っていく。すっと、切畑が股座から離れると、それでもあふれ出る精液がドプっと流れ出した。
 回復を待って、もう二三発かましたいところだが、今回は気がつかないうちにやるとうコンセプトで、しかもこのレイプ薬の効力は短い。一時間半しか利かないのだ、時計をみるとすでに一時間過ぎているので、ここらにしといたほうがいいだろう。急いで、あふれ出た精液などの痕跡を、車に常備してあるタオルなので拭くと、娘の手の戒めを解いて、服を着せる。急ピッチだ、そうしてなるべく痕跡を消すと、男は車から娘を運び出して、堤防沿いの公園のベンチに寝かせた。となりにちゃんと自転車も置いてやる。
「あばよ、気持ちよかったぜ」
 切畑は、娘にチュっとキスをすると朝焼けの街へと車を飛ばして去っていった。
 ほどなくして、娘は目を覚ます。犯されたという記憶がない娘は、きちんと横に止められていた自転車を引いて、とぼとぼと帰っていった。結局、レイプされたことが分かったのは妊娠が分かってからだった。そういう予感がしていたのだが、レイプされた事実を認めたくなかったことが悲劇を招いてしまった。被害届けを出すこともなく、娘は一人でお腹の子を処理をした。
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Author:ヤラナイカー
おかげさまでプロの小説書きになりました。ちょっと忙しくなるので更新遅くなってます。
(プロフの画像、ヤキソバパンツさんに提供してもらいました)



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