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E小説(中出し・孕ませ・時間停止・催眠・環境変化など)
エロ小説のサイトですので18歳未満の方はお帰りください。傾向はマニア向け、作品中のほぼ100%中だし妊娠描写、付属性として時間停止・催眠・環境変化などです。
第二章「梶井素子 弐」
「まさか、本当に気絶されるとは思わなかったな」
 ぐったりと正夫に、身体の力に全てを預けてしまった素子は静かに意識を喪失させていた。これを、どうしたものか。とりあえず、ベットのところまで引きずっていって身体を寝かせた。起きないものかと、頬を数回叩いてみたが深く深く気絶しているようでまったく反応がない。
 眠ったままするのも悪くないなあと思い、胸を揉んでみる。寝かせても、素子の爆乳は奇跡的な型崩れのなさで、それでいて触るとまるでプリンのような柔らかさとマシュマロのような弾力をあわせ持っている。チュッと、右の胸を吸ってみると、ほのかに甘い味がした。そのまま、舌で転がしていると乳頭が静かに勃起し始めた。清楚な容姿に似合わず、胸の大きさに比例して乳輪も大きい。仄かにピンク色で、吸い付くとしっとりとした肌にぬくもりがある。片方の乳が、両手で抱えても余るほどの圧倒的迫力であるのに、どこか可愛い感じがした。
「うう……我慢できない」
 ビンビンにおったてたものを、素子にしがみつくようにしてオマンコに擦り込む。しかし、素子は当然ながら濡れてないし、童貞である正夫も入れ方が分からない。オマンコのビラビラに擦り付けるようにして、正夫は早くもいってしまった。

 ドピュドピュドピュドピュドピュ……

 外側から膣口にかけてドップリと出された精子、はねあがりぎみに飛び上がったチンポは、腹まで飛沫を吹き飛ばさせた。
「あーでちゃったよ」
 ここまで精液を出し切っても、正夫の男根はビクビクと脈打ち強度を失うことがない。指で摘んで、擦り付けてみるとスルっと膣口の先端に引っかかった。
「おぉ!?」
 ズブズブと、亀頭が狭い膣口に埋まっていき、その入り口の細さに止まった。
「おぉ……うぅ」
 亀頭を包み込む、あまりの気持ちよさに身動きが取れないで居た。ブルブルと、震えながらじっとしていると、正夫の自重でズッズッと、締まりの良すぎる膣壁に亀頭が少しずつ埋まっていくような感じだ。
「うっ……うっ……」
 気絶したままの素子は、そのたびに苦しそうな声をあげる。もともと、そういう体質なのか、気絶が深かったせいか目は覚まさない。狭い膣壁に押さえつけられる言語を絶した快楽に、正夫は声をあげて泣いた。
 なあに、素子が気がついたら気がついたで、そっからまた催眠でなんとかしてやればいいだけだ。そう開き直ると、さらに凶暴なモノの強度を高めて、その芳醇なオッパイにむしゃぶりついた。さっきは、右だったのでこんどは左胸に。両手に余るボリュームは、正夫の歓喜を加速させる。豊満な乳輪を嘗め回し、その頂点の乳頭を舐め取って勃起させる。正夫の甘噛みに反応して、ピクッっと乳頭は立つ。
「うっ……」
 正夫が素子の身体をむさぼるたびに、意識を失ったままの呼吸は乱れて、唸る。その反応が、正夫の快楽を増す。チューと、左の乳頭を吸い上げると口の中に淡い素子の味が駆け巡って、正夫は頂点に達した。

 ドピュドピュドピュドピュドピュー!

 二回目の射精は、狭い膣壁に叩きつけられた。ドクッドクッっと、叩き込まれる精液の内圧に負けて、ついにプチッっと膜のようなものを破ってズブズブと発射した精液と共に、正夫の腰が埋まっていく。
「うぉーうぉー!」
 正夫は、ついに処女膜を破って素子の本当の中へと分け入ったのだった。正夫のデブオタに似つかわしくない凶暴なモノに比べて、そのあまりにも小さい膣内は悲鳴をあげている。結合部からは、処女をやぶった証の鮮血が垂れ下がっていた。
「素子ちゃんー素子ちゃーん」
 正夫は、さらに腰を押し付ける。胸の両方を交互に吸う、素子の名前を叫びながら。それはまさに、デブオタが獣に変わった姿であった。正夫の中の何かがぶちぎれてしまい、ただ素子の身体を貪ることしか考え付かなかった。やがて、腰を押し付けて押し付けつくして、素子の口を貪るように吸うと

 ドクッドクドクドピュー!

 三度目の射精をして、正夫の獣化は納まった。ハァハァと息を荒げて、汗ばんだ身体を素子の胸に押し付ける。素子は、ただただ苦しげな顔をするのみだ。その間にも、誰にも汚されたことの無かった子宮は、正夫の汚らしい精液によって汚されていく。正夫は息を整えると、まだ素子が意識を失ったままであることにほっとした。
「あっ……どうしよ、中出ししちゃったよ」
 先ほどまで童貞であった正夫にも、さすがに中だしすると妊娠するという知識はある。ただただ、必死になって素子を貪りつくした正夫であったが、妊娠までは計算に入れてなかった。彼女には大学も、別居だが親も居るだろう。その点をどうするか、頭の中を様々な問題がグルグルと駆け巡る。
 それでも、目の前で汗ばんでる素子の寝顔を見ていたらいいやという気になった。こっちには、催眠があるのだ。このマンション内限定ではあるけれども、やってみたらなんとかなるだろう。むしろ、素子を妊娠させる覚悟を決めることにした。いや、素子だけじゃない、他の住人でもめぼしい女性は全員だ。
 そう心に決めると、素子の身体をできるかぎり奇麗にしてベットに眠らせて帰ることにした。陵辱されたあげく裸で、掛け布団だけかけられている素子は、起きたらなんと思うであろうか……。
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Author:ヤラナイカー
おかげさまでプロの小説書きになりました。ちょっと忙しくなるので更新遅くなってます。
(プロフの画像、ヤキソバパンツさんに提供してもらいました)



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