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E小説(中出し・孕ませ・時間停止・催眠・環境変化など)
エロ小説のサイトですので18歳未満の方はお帰りください。傾向はマニア向け、作品中のほぼ100%中だし妊娠描写、付属性として時間停止・催眠・環境変化などです。
第三章「厨房への贈り物」
 二川は、床屋ですっきりするとまた通行人から奪ったお金で豪遊を始めた。凄腕のスリが居ると、すでにこの町では噂になっているので、この町でのタイムストップは少し控えようと、旅にでることにした。豪遊しながら、パチンコや競艇、競馬、気が向いた日は宝くじを買ったりもしてみる。いつ時を止める能力を失うとも限らない。かといって、盗んだ金をそのまま溜め込むわけにもいかないので、二川流のマネーロンダリングであるわけだ。まあ、他人の金でバリバリギャンブルするのが楽しくないといえば嘘になるが。
 そんなこんなで、ぶらぶらと10日ほど過ごしたある日、珍しく二川は酒も飲まずにホテルからでて、観光客が行かないような普通の住宅地へと歩を進めた。そろそろ催してきたのだ、チャンスがまた来そうな気がしていた。
 中学校があったので少しフェンスごしに覗いてみる。いきのいい女子中学生でも居ればいいなと思ったのだが、残念なことに体育はしていないらしい。それにしても暑苦しい、極端なデブである二川は夏が大嫌いである。まだ夏は始まったばかりだ。まだ夏休みに入る時期でもないだろうが、プールの授業でもしているのかもしれない。むりやりそこまで覗きに行くことはしない、ここまで運に助けられて来たのだ。来た運命はすべて受け止めるのが、二川の哲学になっていた。

 目の前から、女子中学生の群れが走ってきた。「しめた!」と二川は想った。マラソンの授業に違いない、だが惜しいことに先頭グループの4、5人はブスぞろいで、二川の生殖器は微塵も反応しなかった。彼は、最低なことにロリコンのうえ面食いなのだ。「もし、襲う価値が無いほどブスぞろいなら、住宅地の公園で奥様がたを襲ってもいいしな……」などと勝手なことをほざきつつ、二川の目は汗をだらだらと流しながら走る、女子中学生の集団から離さなかった。ブスの厨房も、その汚らわしい目に顔を背けながら走り抜けた。委員長のそばかすメガネは「あとで、変質者がいたって先生に報告しなければ」などと呟きながら走り抜けた。
「来た!」あきらかに獲物がやってきた。厨房といえば、もうブラジャーをしている歳のはずだが、してないかと錯覚させるほど四方八方に胸を揺らしながら、巨乳が走り込んできた少し目が細いの難点といえば難点だが、それでも美少女の部類に十分入る美形だ。二川は、こいつに子種を注ぎ込んでやる!と確信した、すれ違うその瞬間二人は目を合わせた。二川のチンポは、天に向ってそそり立った。そして、時はまたその動きを止めた。

「ふは、ふはっははは!ぱっつんぱっつんのブルマなんて今日日はやんねーんだよ!」二川は意味不明なことを叫びながら、だらだらを汗をかいたまま止まっている少女に襲い掛かった。すぐさま、邪魔臭いTシャツをはがすと、傷つけないようゆっくりと純白のブラジャーをはずした。長髪の髪を後ろで束ねただけの巨乳美少女が、真夏に往来のど真ん中で柔らかい胸を露出させている姿は、清純さと妖艶さを兼ね備えた神のごとき美しさだった。その美しさには、さすがの二川も稲妻を受けるような感銘をうけ、すこし冷静になった。この子に、子種を授ける前に名前を知りたいとおもい、剥ぎ取ったTシャツをみると、さすがに田舎の学校は便利だ。酒井真智子とちゃんと名前がのっていた。
 「真智子ちゃんか……」二川は、剥ぎ取った中学生らしい無骨な白いブラジャーの臭いを嗅ぐ。汗臭いけれど、どこか青い新芽のような心地良い臭いがした。これが、真智子ちゃんの臭いだと、二川は感動した。こころゆくまで嗅ぐと、二川は真智子の豊かな双球へと手を伸ばしたl。まるで、脂肪のかたまりのようなやわらかい、ほんとうに柔らかすぎるおっぱい。まだ、おっぱいが固まりきっていないこの年代にしかない、芯のないやわらかさ。そのくせ、乳頭の突起はすでに固く自己主張し始めていた。彼は、おっぱいをまるで乳絞りのようにぐっと絞ると、そんな乳頭に最初はそっと口付けし、口の中で転がして、しだいにチューチューと吸った。いとおしいことに、二川が吸うにあわせて乳頭はどんどん固くなり、信じられないほど勃起した。この子は、百人に一人のいい乳を持っている。

 もっとその乳を嬲っていたかったが、もう二川の貧相な逸物は限界で我慢汁を垂れ流している。限界だとおもい、一気に真智子のブルマとパンティーをずり落すと挿入にかかった。小さい膣は、ほんのりと桜色をしていた。ほんとに、厨房なのか。まさか消防では……胸とは対照的に二川にそこまで思わせるほどの可愛い膣である。たとえ、消防だからといって二川に襲われないわけがないのだが、小さすぎていれにくい。もちろん濡れているわけがない。
 しかし、そこはそれ二川の逸物は短小であるうえに我慢汁で滑りも十分。ぐっと押し込んだら、あっけなく中ほどまで入って、膜でとまった。「ううん、ぼくがやっぱり真智子ちゃんの最初の人だね」当然のように、真智子は処女だった。躊躇する理由はない「それじゃ、いくよーー!」実は、これが二川が処女をやる初めての経験であった。小さいながらも、十日溜めて錐のようにそそり立った二川の肉棒は、一気に真智子の処女膜を貫き通した。さきほどまで、頬を赤らめて気持ちよさそうにしていた真智子の顔が苦痛に歪む。それをみた二川は、荒い息を吐き出す彼女の唇にむしゃぶりつき、口を吸って舌を絡めた。そして、さらに奥へと腰を打ちつけて行く。

 「それにしても、うう……狭い!」処女の証の鮮血が、焼け付いた地面にぽたりぽたりと落ちる。短小半包茎のものをもってしても、処女の膣は信じられないほど狭かった。もう気持ちいいとかそういうレベルではない、頭が真っ白になるほどの快楽のなか、限界がやってきたことを二川はさとった。「うう、さすがに中学生のオマンコは最高だ! 出る、出るぞ!!」こりっこりっと、まだ若い子宮口の感覚が分かるような気がした。まだ、準備も整っていない最奥へと二川の膣は届いたのだ。「真智子ちゃん! ぼくの子種をあげる! 可愛い赤ちゃん産んでね! うあーーきた!」

 ドギュ!ドギュギュギュギュグウ!!ドピュン!ドピュン!ドピュン!!

 密着した小さな膣と、二川のチンポはまるで一つの通路のようなもので、溜まりきった精液は一滴も漏れずに真智子の子宮口まで一直線になだれ込んだ。酒井真智子の子宮では、暴客の予想だにしなかった早い到着に大混乱に陥っていた。卵子は、それを察知するかのように子宮の奥深くに流れ逃げ、濡れていない酸性の土壌は必死に粘液とともに流れ込んでくる精子を殺していった。

 一発放って、すこし冷静になった二川はこの気持ちいい胸を楽しもうと思った。吸っては揉み、揉んでは吸い。胸が感じるらしく、傷みに顔を歪めていた真智子も、息を荒げて苦痛と快楽が入り交じった表情になった。差し込んだまま、萎えていた粗チンがむくむくと勃起した。膣壁からは、愛液が少しずつにじみ出ていたが、それにもまして狭い膣はさらに残り汁を吸い上げ、チンポを射精へと導いた。
 巨大な、それでいて柔らかい胸を吸ううちに、まるで二川が真智子の子供になったようなきがした。これで、真智子が子を孕めば、二川と真智子の間にできた子が自分と同じように豊かな胸を吸うわけだ。いいおっぱいがでるにちがいない。そんなことを思っているうちに腰を動かす間も無いまま、2回目の絶頂を迎えた。

 ドピュン!ドピュン!ドピュン!!ドピュ!ドピュ!ドピュ!

 子宮口へと、さらになだれ込む第二派の精液にたいして、未成熟な子宮はあまりにも無力だった。粘液はさらに奥へと飛び散り、濡れて出た愛液は酸性の土壌を中和して、精子を死ににくくしてしまった。勢いをまして子宮を汚し尽す精子に一群が、ついに子宮の奥深くに隠れていた酒井真智子の卵子を発見し、群がった。卵は、側壁を汚され尽して二川の子供を受精した。

 萎えた粗チンをひっこぬくと、どっと二川の毒液が流れ出してきた。それを楽しそうにみながら、あらかじめ用意してあった容器に入れる二川。世界中の女を妊娠させることをめざした二川の精液を一滴でも無駄にしないために、御手製の人工受精セットを作ってもってきたのだ。こういう無駄な手先の器用さだけが自慢の二川は、真智子の膣から取れるだけ精液を採取すると、デブス厨房の群れに向った。

 調べてみると、あんがい経験者が多いことに二川は憤った。「最近の中学生の性は乱れている!」理不尽な怒りを発した二川は、処女だけはスポイトで奥まで注ぎ込むことで許したが、経験者は容赦なくクスコで膣を拡張し、子宮口を引っ張り出して長いガラス管をつかって最奥にふりかけてやった。「ちくしょう、勉強もしないで馬鹿どもめ! 妊娠しろ! 妊娠しろ! 妊娠しろ!」冷酷に、機械的に子宮口を引っ張り出して次々に奥底まで自分の精液を垂らす行為にも、二川は激しい性的興奮をおぼえるのだった。二川をみて、最も嫌悪の表情を浮かべたメガネの委員長(二川は、委員長とはしらないが)を発見。「こいつだけは、絶対に俺の子を孕ませてやる!ありがたく受け取れ」二川はメガネには、まだ処女だったのに、無理やり拡張してたまった精液の半分以上を最奥へ流し込む大サービスを行った。委員長の小さい子宮はパンパンになり子宮口から溢れ出したほどだ。そうやって復讐心すら満足させた。

 結局のところ、体育をやっている女子には酒井真智子ほどのインパクトのある美少女はおらず、一通り人工射精しおわると、綺麗に後片付けしてから校舎の中へと入っていった。時間は止まっている、まだ二川には時間がいくらでもあるのだ。あと一発は大切にしたい。

 生徒ではなく、教師をやることを思い付いた二川は入り口近くの職員室へと入った。「田舎の高校の教師は、やはり不細工ばかりか」自分のことをたなにあげて、勝手なことをいう二川。まあ、田舎くさく鼻の穴が大きすぎるがこのなかでは一番ましな学校事務員の顔を掴んで口を上に向け、そこに勃起したチンポを差し込んで、小便をした。ジョロジョロジョロ「おお、気持ちいい。しっかり飲めよ」重力に逆らうわけもいかず。事務員は、むせながら二川の小便を飲み込んだ。すっきりした二川は授業見学に行くことにした。

 うろうろと各教室を覗いた二川だが、A-3に入ると「ここに決めた!」とさけんだ。さっきは絶望視していた教師だが、いいのがいるではないか。新任か、それにちかい……教科は英語か。昔から英語の教師には小粒がいる……暗い学生生活を思い出しそうになったので頭を振る。清楚な長い黒髪に意志の強そうな目。引き締まった顎、そんな顔とは反比例的に肉体のほうは豊満でうまそうだ。昔、二川が思いを寄せて裏切られた教師に少し面影が似ていた。それでも、こいつ一人では面白くないな。最近の中学生は豊満な肉付きをしたやつもいる。少々色黒なのは難点だが、出る所は出ている女と、二川はロリコンの気はあまりないのが物はついでとあえて幼児体型な(というかそっちのほうが中学生では普通なんだが)美人をチョイスして、裸に剥いて並べる。女教師は唯谷小枝、色黒豊満は工藤阿佐美、ロリ美少女は荒瀬里美と座席表からわかった。三発目なので、多少無理もきく、三人をならべて交互に突き、運がいい女の子のところで発射しようということである。二川を狂喜させたことに、愛撫の段階で三人が処女だとわかった。意外である。

「これは運命の出会いなのかな」などと気持ちわるいことをいいながら、唯谷小枝からつっこんだ。すでに二川の貧相なものはビンビンになり、無残にも小枝の処女膜を散らせる。とたんにその知的な顔に苦悶の表情を浮かべる小枝、自分勝手に腰を振り小枝のCカップを揉みし抱いた二川は、その苦悶の表情をみて濃厚にキスをした。嘗め回したという表現のほうがただしいか。早くも絶頂を迎えてしまいそうになる、二川だったが、次があるからねと引き抜いて、こんどは工藤阿佐美に移る。
 「阿佐美ちゃん……」遊んでるような体つき、中学生だというのに胸はEカップにまで達しているだろう。しかし、よく見れば肌の色黒さも持ち前のもので焼いたものではないし、やや左右に開いたおっぱいも初々しさを漂わせている。こんなタイプの女を始めて抱けるとは、それだけで二川は興奮してしまった。やや大柄の阿佐美に比例して、膣もやや大柄である。開くと奥の処女膜までが見えそうだ。思いっきり開脚させ、貧相なものを穴にはりつけて、二川は一気に腰を打ちつけた。なんて気持ちがいい中だろう「ううごめん! 里見ちゃんまで持ちそうにない」うまれつきにエッチな体を持っている阿佐美は、当然のように名器だったのである。未使用のはずの襞が、まるで吸い付くように離さない。その名器は、包茎の二川のものを中で剥きさえした。普段刺激を受けないところまで、剥かれて二川は激しい快楽に身震いする。阿佐美は顔を泣きそうに歪めて処女であることを必死に主張しているが、下の口はまるで飢えた熟女のようにくわえ込んだものを離さない。このまま出してしまえば、こいつは必ず妊娠する!そういう確信がひさびさにあった。
 阿佐美は胸もいい、巨大なEでありながら張り艶ともに申し分ない。感じやすいようで、ちょっと絞ってやると乳頭をビンビンにとがらせている。それを一心不乱に吸う二川、このときはいつも赤ん坊に戻ったような心地がする。そんな二川の安らぎにも似た思いとは裏腹に、腰の逸物は吸いつけられて限界を迎える!「うううう! 阿佐美! 俺の子供を妊娠してくれ!! いくう!」阿佐見のからだに吸い付くように密着して放つ!

 ドピュドピュドピュウ!!ピュピュ!

 三発目とは思えぬ量が出た。出たものはすべて、阿佐美のものに吸い込まれていく。バキュームと言う有り得ない表現がうかんだ。この子はきっとすごい子になる「そして、いい母親にも……」出したというより、阿佐美に吸われつくして満足して乳頭を噛みつつ余韻にひたる二川。阿佐美のEは今にも乳を吹き出しそうであった……「いい子供生めよ阿佐美」。

 渾身の三発を打ち切って満足した二川は荒瀬里美をやるのを諦めることにした。せっかく裸にしたので、それでも十分に愛撫はしてやったが。あとは、いつものように学校中を回って金とれるやつから絞り取り、全てをできうる限り元どおりにした。案外疲れる作業である。そして、学校のそとのマラソンをしている酒井真智子の前にたって、同じ格好をした。時が静かに動き出した。

 ……後日談、酒井真智子らA-1組……

 私、なにボケっとつったってんだろ。目の前には、ちっさいおっさんが笑ってる。わかり易い変質者だなあ……そうだ!マラソンの途中だった、走らないとあの意地の悪い……体育教官にまたどやされる。真智子が慌てて走ろうとしたとき、下腹部に鋭い痛みを感じて前のめりに倒れ込んでしまった。「なんだか、物凄く気分が悪い……」倒れつつもふと前に目をやると、他の生徒の多数も倒れたり、しゃがみこんだりしていた。「よかった、わたしだけじゃないんだ。これで怒られないわ……」結局、この日の体育は取り止めになった。
 後日、酒井真智子をふくむクラスメイトの六名が同時に妊娠した。その悲劇の数々については、紙面の都合上多くはのべないが大問題として学校を騒がせるのに十分であった。マスコミの一部や、警察の一部に異変を感じ取った人が出たが、明るみにでるほどではなかった。六名はみな、それなりの処置をして子供を出産することはなかった。
 メガネの委員長、原聡子も妊娠した。聡子は、「なんで私が!」と身に覚えのない妊娠という現実を拒否し、自暴自棄になって精神病院に収監され、そこでマリア症候群と診断された。レイプされて、その記憶が飛んでいるということである。当然中絶の処置をすべきところであるが、家が敬謙なクリスチャンであったため「できた子に罪はない」とそのまま二川の子供を出産させた。聡子は精神の失調に長く苦しんだが、子供は祖父母の温かい愛情のもとで育ち、のちにすこし変った傾向をもつ宗教団体のカリスマ教祖として君臨することになるが、それもまた別の話である。

 ……後日談、唯谷小枝らA-3組……

 なぜ、こんな恍惚とした気持ちになるんだろう。ふと、チョークでスペルを書く手を止めて生徒達をみると、二人の女生徒が自分と同じように息を荒げている。「だめだわ……欲求不満なのかしら」そのわりには、腰のあたりに満足感を感じながらまだ授業が途中ではあるが、自習にすることを告げる。ごく真面目な教師である小枝には、珍しいことである。彼女は、帰り際に意中の同僚に食事に誘われ、なれない酒をしたたかに飲み、結ばれることになった。ほぼ1年後、結婚した。
 工藤阿佐美は、当然のように妊娠したが彼女もA-1組の妊娠事件にまぎれるようにして堕児したのだが、なぜか乳が吹き出る体質になってしまい、これをきっかけに彼女の天性の淫猥さは、覚醒した。
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ヤラナイカー

Author:ヤラナイカー
おかげさまでプロの小説書きになりました。ちょっと忙しくなるので更新遅くなってます。
(プロフの画像、ヤキソバパンツさんに提供してもらいました)



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