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E小説(中出し・孕ませ・時間停止・催眠・環境変化など)
エロ小説のサイトですので18歳未満の方はお帰りください。傾向はマニア向け、作品中のほぼ100%中だし妊娠描写、付属性として時間停止・催眠・環境変化などです。
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第五章「愛のある性交」
「素子ちゃん生きていたのか。それはよかったね。あのまま放置されていたらショックで死ぬ可能性もあった。私としては死んでもかまわないが、それだと君がタワーマスターを放棄するだろうからね」
 研究のためには、人が死んでもかまわないのか冷淡な声で言う制作者。この力は下手に使うと、人を殺すということか。へたれというか、根はさほど悪人でもない正夫は気をつけようと思った。
 今日も引きこもりっきりで、報告を終えると新しいターゲットの元へ向かおうとする正夫の自室に来客者があった。マンションの管理業者への連絡等もインターネットでしているので、管理人室への来客などあった試しがないので焦った。ほぼ初めて鳴った玄関ベルに、飛び出てみると、外にはモジモジと手をくんだ素子が立っていた。
「あのーご飯作りすぎちゃったんでよかったら……」
「あー」
 顔を赤らめて、俯いたりして、恋人だという暗示をかけたからか。自分でかけておいてなんだが、こういうシチュエーションには慣れてない正夫は困惑する。
「あー、じゃあ君の部屋に食べに行ってもいいかな」
「よ、よろこんで!」
 素子の部屋に行った正夫を待っていたのは、作りすぎちゃった満漢全席であった。
「うあ、うまい」
「たくさん、食べてくださいね」
「おれ、これからも食べにきていいかな」
「えっと、いいですよ毎日でもかまいません」
 素子ははにかみながら言う。正夫はどうやら、今後食事の心配をする必要がなくなったようだ。
「じゃ、お腹もいっぱいになったし今度は君をいただこうかな」
「えっ……いいですよ」
 言ってみるものだなあ。素子がスルスルと服を脱ぐので、正夫もスルスルと服を脱ぎ一糸まとわぬ姿になると、すばやくベットに押し倒した。恋人という設定なので、焦る必要もない。素子は、うっとりとした目で醜い正夫を見つめ、ただただ安心して身体を任せているので、正夫は自分の逸物を素子の秘部に挟み込むように押し当て、ムクムクとした恥丘の感触を確かめる。ぷっくらとした唇を食むように、くわえ込み舌を差し入れると、素子もまたあわせるように積極的に舌を絡める。ほのかに甘い味が広がる。
「まえは、カレーの味しかしなかったからなあ」
 素子の口内を味わい尽くすと。もうギンギンになってくるので、まだ十分に濡れないうちから粘膜の触れ合いを亀頭で楽しむ。一気に貫いてしまいたいが、素子はまだ経験が浅いのだ、焦りは禁物だろう。話しかけて、焦燥を抑える。
「素子ちゃん、ぼくは君の何?」
「正夫さんは、マンションの管理人で……私の恋人です」
 そうやって、優しげに微笑む。貞操観念の強い素子は、最初にやられた酷いことのショックから自分を守るためにも、深く愛し合った恋人の行為という逃げ道にはまり込んでしまったのだと製作者は言っていた。正夫が計算してなかったことだが、強く激しく踏み込むことで、催眠が深く浸透したということだ。皮肉なことに自分を守るために、何をしても何をされてもいい関係だと素子は信じ込まされていた。
「素子ちゃん、生で入れて中で出してもいいよね」
「ええ、正夫さんが望むならなんでも」
「胸も揉むね」
「お願いします……あっ」
 とてもとても、片方の胸も両手で持ちきれぬほどの巨乳。Jカップは伊達じゃないわけだ。しかし、こうしてベットで仰向けに寝ていても、型崩れを起こさぬほど形は整ってて美乳。二つとはないおっぱい、そのバランスは東洋の神秘といえるだろう。
 きめ細かい肌に、相応に大きい乳輪……乳頭。その色がとても淡いので、その圧倒的なボリュームでありながらも、可憐さを失わない。
「あっ……んっ……くっ……」
 揉みしだくようにして、乳頭へと肉を持っていく刺激だけでピコンと可愛く反応する乳頭、妊娠して乳噴出すようになったらどうなるんだろう。さらにKカップにパワーアップか、ここから乳噴出すか。そう考えると、それを見てみたくてたまらなくなってきた。やはり、孕ませるしかないな。
「この前、寝ながら君の事を犯したのはね」
「いっ……はぁい」
「初めては痛いっていうから、痛みを感じさせたくなかったのさ」
「そうだったんですか、正夫さんはやっぱりやさしいですね」
 そういって、素子は目をとろけさせた。そんな、素子の乳を吸う、吸う、吸う。右に左にと吸ううちに、乳頭は指ぐらいにまで膨張してしまう。もういいだろう。こんどは、ぐるっと体勢を変えてシックスナインに体勢にはいり、思いっきり秘所にむしゃぶりつく。展開についてこれないらしくて、素子はあうあう言ってる。
「あの……正夫さんのこれも舐めたほうがいいですよね」
「ああ、そうだね。慣れてないだろうからしゃぶるだけでいいよ」
 そういう、正夫も慣れてないのだが力任せにしゃぶる。さすがに、素子のものといってもオマンコは独特の匂いがするが、さかっている正夫にはそれがたまらなくいい香りに思える。まさに女の匂いだ。
「あっ……ふっ……」
 舐める舐める、まだ初々しいビラビラを押し分けるようにして、汚い舌を恥かしい丘の谷間にねじりこんでいく。そんな力任せな愛撫も、なれない素子にはきつすぎるようだった。息を吐くたびに、正夫のちんこを舐め吸う動きがおざなりになる。まあ、正夫は今日は口内に発射するつもりもないし、徐々に慣れていってくれればいい。
「よーし、こんなもんだろう。素子ちゃんもう舐めなくていいよ」
 素子のオマンコからは、すでにネットリと愛液を吐き出すようになっていた。正夫の汚いものも、唾液で奇麗に洗浄された。ぐるりと、身体を回転させるようにして、立派な亀頭を濡れ濡れの秘所に押し当てた。
「じゃ、素子ちゃん。ぶちこむよ」
「おねがいします……」
 ずぶずぶと、やはり一度貫いたオマンコは悦ばしげに、正夫のモノを受け入れていく。すでに、マックスまで高められているものは、準備完了になっている膣壁を擦り入り、最奥へと到達した。
「はぁぁー、正夫さん……」
 この肉の密度、正夫の長いオナニー経験では決して得られなかったきめの細やかさ、それは暖かい粘膜の密着だった。素子も正夫も、頭がポワァーとなって何も考えられなくなる。気がついたときには、獣ののように息を吐きながら腰を振っているだけだった。
 素子の熱い息と、ジュッジュっと音を立てる接合と、頭を突きぬけるような歓喜と、ただその絶頂の高まりと、優しげで暖かい気持ちの触れ合い。正夫は、初めて人を愛して、愛した人とのセックスをやっている。それを表現する言葉も余裕も、正夫にはなかった。
 ただ、全身の熱が自分の限界を感じさせていた。
「素子、もういくよ」
「きてください正夫さん、きてーー」

 ドピュドピュドピュドピュ!

 ただ、正夫の逸物が独立した生き物のように精を放った。そして、律動する素子のオマンコはいとおしげにそれを受け入れた。瞬時に、正夫の精液は子宮へと流れ込んでいく。これが、恋人同士の愛あるセックスなのかと正夫はおぼろげに思った。意識が遠くなりかけている正夫に対して、その下腹部の逸物は全てを吐き出した後も、強度を保っており、それに押し切られるように。
「素子、このままもう一回」
「はい、いくらでも……ください」
 この日、素子の中に出し続けて五回。他の場所に回れる体力は、正夫にはなかった。
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おかげさまでプロの小説書きになりました。ちょっと忙しくなるのでご迷惑をおかけするとおもいますが、月一更新を目標にやっていこうと思いますので、今後ともよろしくおねがいします。



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