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E小説(中出し・孕ませ・時間停止・催眠・環境変化など)
エロ小説のサイトですので18歳未満の方はお帰りください。傾向はマニア向け、作品中のほぼ100%中だし妊娠描写、付属性として時間停止・催眠・環境変化などです。
序章「世界の永久停止」
 二十七歳独身。生活仕事社会責務家庭奉仕責任人間関係過去現在未来――すべてに疲れきったぼくにもたらされた奇跡は「たった一度だけ、時間を止める」という力だった。できれば、何度でも動かしたり止めたり出来ればいいのにと思わなくもなかったが、そこまで贅沢は言えまい。これまでの人類が願っても叶わなかった夢の一つだ。「どれだけの時間を止めるか」という問いに、迷わず永遠と答えた。
 もしかしたら、ぼくの他にもこうして時間を止めた人は居たのかもしれない。記録に残らなかったのは、やはりその人も永遠に時を止めたからだろう。ともかくも、こうして日曜日の晴れ渡った青空の下の世界で、ぼくの時は永遠にとまった。

 そして長い長い時が流れた。もちろん客観的には時間はまったく同じまま止まっているわけだが、主観的には何日か何ヶ月か、さすがに一年を過ぎているということはあるまい、ぼくは生まれて初めて仕事にも生活にも追い立てられることもなく、のんべんだらりと過ごした。一度、こうやって心行くまで引きこもって見たかったのだ。大学時代のあの曖昧模糊とした時間が、また帰って来たような気がしていた。
 それにしたって、もう引きこもりもいいだろう。蛇口をひねると、まるで時間が動いているときと変わらぬように水が出た。顔をジャブジャブと洗う、普通だ。
 お湯も、ガスも動くようだ。これ幸いと、湯船にお湯を張ってゆっくりと風呂に入り、外へ出かけることにした。これから、もう一つの夢である長い長い旅へと出るのだ。この分だと、車も動きそうだが、何も急ぐ必要はない。自分の車に乗らなくても、開いている車を探して乗り込めばいいし、時間は死ぬまでに十二分にあるのだから、しばらく止まった世界というものを見物するのもいい。もともと、引きこもり気質だったぼくは、外を出歩くのにも人の目を気にしたりつまらないことに気を揉んでいたが、この止まった世界なら人の目を気にする必要もないのだ。ゆっくりと、むしろこの世界の王者として悠々に歩いていけばいい。
 外に出ると、日曜日の青空は永遠に晴れ渡っていた。これが雨で止まっていたら目も当てられないところだ。いや、遠くの地方にいけば、雨のまま止まった空もあるだろうか。止まった世界に、危険は皆無に等しい。そういう止まった空も見てみたい気がした。行きたいなら、どこまでも行ける。

 でも、今はそういう晴れやかな願いよりも下世話な欲求を満たすべき時だろう。近くの喫茶店を目指して歩いていくことにした。食べなくてもなんともないのだが、食べれば美味しいし満腹もある。そして、主観的に時間が立つとお腹も空くのだ。性欲も睡眠欲も、似たような感じだ。どういう理屈なのか、頭を悩ませるのは止めにする。都合がいいのだから、気にする必要もない。
 喫茶店に入ると、日曜日で客が多いのか……時計を見ると午後一時過ぎで止まっている。昼時だから、余計に多いということだろう。待合席まで、一杯に並んでいるが今のぼくには、それを気にする必要もない。客の前に並んでる料理は、もしかしたら客が手をつけているかもしれないので、あまり食べる気がしないが(可愛い子だったら、別にかまわないけど)ウエイトレスが運んでいる、サンドイッチをお盆ごと取り上げて適当な席を客を退けて、食べる。うむ、おいしい。思えば久しぶりの食事だ。机においてある、手をつけられてなさそうなアイスコーヒーもゴクゴクと飲む。それにしても、客を退けるときに気がついたのだが、時間が止まるというと普通そのまま固まった状態かと思いきや、退けられた中年男性は、腰を掴むと同時にグッタリとなって、今は床に伸びている。ぼくが、お盆を取り上げたウエイトレスは持ったままの形で、固まっているところをみると、ある程度触るときに自分の都合のいい状態でコントロールできるようなのだ。
 よく考えてみれば、ぼく自信の体にしても、世界の時間が止まってからすこぶる体調がいい。入浴などのケアを特にしていないのにである。無意識的に、都合のいい状態に自分が触れるときにコントロールしていると考えれば、しっくりいく。
 どちらにしても、都合がいいことだ。焦る必要もないが、食欲を満たした後はやっぱり性欲も満たすべきだろう。止まった店内を見回してみると、中学生ぐらいのクリクリっとした可愛らしい子が、ちょうど焼きたてのベーグルを口に入れようと小さい口をいっぱい開けた状態で止まっているので、そこで出すことにした。
 机の上から、自分のチンコを入れようとしたのだが、体勢が難しい。足を折り曲げた状態ではチンコが起ち難いのだ。しょうがないので、邪魔な隣の母親を押しのけて、補助椅子を持ってきてそこに座らせることにした。思ったとおり、母親を持つときはぐったりとなってすぐ捨てられたのに、娘のほうは、姿勢が固まったままで椅子に座ってくれた。手からフォークを取るとまるで今からチンコをここに入れますよという体勢だ。 別に、ぼくはロリコンということはないのだが、清純そうな子がこういうのは堪らないものがある。そういえば、久しぶりだったなあ。時間が止まってるから、どれぐらいぶりかは分からないけども。
 目の前の手が邪魔だったので、腰に押しやる。手だけ動いてくれて体勢は固まったまま、すこぶる便利だなあ。チンコを小さい口に入れて抜き差ししてみる。ほんとに小さい口で、それほど大きい方でもないぼくのチンコでもいっぱいいっぱいだ。しばらくそうやって口の粘膜の感触を楽しんでいたのだが、ぼくも童貞というわけでもなく(この歳から考えると、それほど経験数が多いわけでもないが)この子が舐めてくれるわけでもないので、なかなかいけない。
 とりあえず、上半身を脱がせて見ることにした。晩夏といってもまだまだ暑い季節なので薄着である。さっと脱がせると、すぐブラジャーだ。小さいなあ、ブラジャーを脱がして調べるとAカップだった。でも、申し訳ない程度に可愛らしい薄桃色の乳首がなんともいえない。ちょっと舐めてみると、この年頃特有の甘い香りがして、心なしか乳首が起つというほどでもないが、硬くなってきた。顔は、馬鹿みたいに口を開けたままで表情の違いはないけど、胸を吸うとちゃんと乳首は感じるというわけか。しばらくそうやって、チューチューしていると赤みが増してきて、明らかに乳首が起って来た。自分の愚息も起ってきたので、もう一度無理やり小さい口にねじ入れる。ううん、いきそうだ。ちょっと、強引に喉の奥まで亀頭の先を突き入れる。俗にいうイマラチオだが、相手の意識があれば相当苦しいはずだ。それでも、止まった世界では「いまから食べるよ」という笑顔で感じで、ぼくの精液を……

 うう……ドピュドピュドピュ……ハァ……飲み込んでくれる。

 喉の奥底で爆発させたおかげで、ゴクゴクと飲み込んでいったようだ。本来なら咽るかもしれないところだが、きっと食事中だったのだから食道に流れていっただろう。

「ぼくの精液はおいしかったかな?」

 口から白い筋を垂らしながらニコっと笑ってくれた。まあ、元から笑っているわけだが。久しぶりに出して、すっきりしたのだが、あのオナニーの後の冷静になる瞬間が来ない。まだ、いくらでも出せそうだ。たぶん、出せるのだろう。時間が止まった世界だから、無限に出し続けるってことはさすがに自分のやる気がでないから無理だろうが、性欲の限界というものはないのだ。
 元気に飲み込んでくれたこの子の名前が知りたかったのだが、身分証になるようなものは持っていないようだ。少し残念、名前は知らないけどありがとうね……精子飲み子ちゃん(仮名)
 やる気があるので、もう一度やりたい。と……そのまえにおしっこに行きたくなってきたなあ。こういう生理は、別に時間が止まってもあるんだなあ。現場をほったらかしでトイレにいくと、何の気なしにやっぱり「女子トイレ」のほうに足が向く。あれ閉まってる。鍵が開きそうにないので、扉をドアノブを近くにあった鉄製の看板でぶち破った。ちゃっちいつくりだから、ドアノブさえ壊せば簡単に開いた。普通の喫茶店にしては、しゃれた洗面台の置くに便座があるはずなのだが、便座への扉も閉まっている……二重に鍵をかけるなんてどうかしている。こうなったら、こっちも意地だ。でも、便座のほうはもっとちゃっちい作りで、このスキマから細いもので跳ね上げれば……カチリ。OK、開いた。
 おおー、まさにしょんべんをしている二十代前半の長髪の女性が洋式の便座に座っている。髪を軽く脱色していることを除けば、楚々とした美人でしかも程よい肉付きでいいなあ。ここまで苦労して、おばさんだったら報われないというものだ。やっぱり苦労したダンジョンの奥には宝が隠されてるもんだね。
 ふむ……パンツを足まで下げて、スカートをたくし上げて……こうやってするものなのか。じっくり観察、途中で四方八方に弧を描いて止まっているおしっこが、絶景である。思わず見とれてしまった。蛇口とか風呂は動いていたんだが、こういう水は止まっている……いや深く考えてはいけないな。もしかしたら、触ると動き出すかもしれない。経験の浅そうな、可愛いオマンコから湧き出している泉という感じ……おしっこ飲みたくなってきたな。そんなことしたことないのだが、この世界では変態と罵る人間もいないし、欲望の赴くままだ。そっと、泉のように吹き出るオマンコに口をあけて……そのとたんにおしっこが動き出した。ゴクゴクゴク……びっくりした、すごい勢いで顔に飛沫が、さっきは中学生に飲ませていたのに、今度はこっちが飲むほうになるなんて我ながら皮肉なものだ。おしっこを飲み終わって、満足する。オマンコは動いているのに、他の部分はやっぱり時間が止まっているんだなあ。
 何か忘れているような気がする。そうだ、ぼくもおしっこをしにきたんだった。いっそのこと、この子に飲んでもらうことにしようか。荷物を探り、免許書を発見した。水沢映見OL二十四歳(独身)、嘘だ。OLとも独身とは書いてないが、荷物を見てたらなんとなく。でも当然処女じゃないという証拠のように小さいタンポン(生理用具)まで出てきた。じゃ、映見ちゃんおしっこ飲んでくれるかなー。口を指でニーとさせて……なんか無理に笑わせてるみたいだがチンコを突っ込む先を作る。
 おお、映見ちゃんの口はベストサイズですよ。もともと開いていなかったので、細い感じがいい。唇もちょっと厚めでいいなあ。ビンビンに起っているものを、喉の奥までつきいれてジョワーとおしっこした。ゴクゴクと飲んでくれてるみたいだが、勃起したチンコでおしっこすると、尿道が圧迫されて勢いがつきすぎるために、口からも漏れて広がる。あーでもすっきりした。「あー映見ちゃんチャンと飲めなかったんで、おしっこ臭くなっちゃいまちたねー」なんかしらんが、普段は話も出来ない肉感的な美人に赤ちゃん言葉で話しかけると、こう普段の鬱憤が晴れてすっきりする。どこまでも、変態でいってやろう。
「だめでちゅねー、しかたないから脱ぎ脱ぎしまちょううねー」そういいつつ、映見のおしっこでベトベトになったTシャツを剥ぎ取る。水色のブラジャーが目にまぶしい。着やせするタイプのようだ、胸はEかFか、目算ではよく分からないが、もしかすると百センチ近いかもしれない。いい、巨乳だ。「ああ、ブラまでぬれちゃってるなあ」自分のおしっこなので、気にはならないがこうなると、巨乳美女も無残なものだ。
 ブラジャーにそれほど思い入れがあるわけでもないので、すっとブラをはずす……すっとはずせなかった。経験不足なんだよなあ、しかもこれ前ホックじゃないか。意外に遊んでるのかもなあ。そうすこし残念に思いつつ、強引にはずすと、遊んでないと主張するような奇麗なピンク色の乳首が出てきた。やる気を持ち直す。
「さて、これで下も上も脱ぎ脱ぎしまちゅたねー」変態モードに戻りながら、これをどうするか考える。とりあえず濡らさないとなあ、オマンコを舐めてみることにした。舌で、満遍なく時間をかけて、こうやってしているとオマンコだけ時間が動いている感じだ、こういうものなのだろう。湿ってきたので、今度は指で出し入れ。うむーもっと奥底まで、オマンコはギュウギュウ感じているのに、映見ちゃんの表情は時間が止まったままで無表情(というより、おしっこをしているちょっと眉をひそめたような表情)なのが良い。「よーしもう十分でちゅねー」
 さてっと、ぐわっと固まったままの映見ちゃんの体を持ち上げる。そして、自分が便座に座り映見ちゃんの下に入り込む。ありがたいことか、当然なのか映見ちゃんの体勢はおしっこをひねり出した状態のままだ。意外に軽い映見ちゃんの体をもちあげながら、まるで自分が映見ちゃんを「しーしー」させているようなそんな変態な気持ち良さに、興奮する。
 このオマンコのビラビラに入れるか、入れないかの瞬間が最高だ。まあ、どうせ入れちゃうんだけどね。変則的な駅弁ファックのような体勢でぐちゅっと、入れてしまう。あー映見ちゃん、名器だわ……名器ってのが分かるほどやってないんだが、少なくともぼくにとってはジャストフィットだ。あえて、激しくピストンせず映見ちゃんの中をじっくりと味わう。うーん、素晴らしい。後ろから、柔らかくて大きい胸を揉みしだいたりもしてみる。至福だ。
 そうやって、ゆったりと時間をかけて、ピストンしていい加減疲れてきたのでフィニッシュを決めようと思うんだが。これオマンコは時間が動いてるようだし、中出ししたら妊娠しないだろうかと不安になる。
 ええい、何を恐れているか!もうこうやってるだけで、変態で犯罪なのだ。ここまできたら、むしろ「映見ちゃんを妊娠させる」ぐらいの気持ちで、中出しかまさんかい!自分を叱咤し、悪に徹することにした。もう我慢できないし。
「あー映見ちゃん、妊娠しちゃったらごめんねー」

 ……ドッピュ!ドピュドピュドピュウ、ピュピュピュプ…………。

「あー時間かけてやったから、たっぷり出ちゃったよ」ゆっくりと、映見ちゃんのオマンコから自分の息子を引き抜くと、ドロッと精子がたれて来た。体力的には、まだまだいけるのだが、もういいやという気になったので、これで終わりにしておくことにした。せっかくなので、荷物に入っていた小さいタンポンをいれて栓をしてみる。ここまできたらとおもい、足をがばっとひろげて、レジから取ってきたマジックで「映見ちゃん使用済み」とか「便所女」とか太ももに落書きもしてみた。
 永久に時間が止まってるから自己満足なのだが、いい作品が出来上がったと満足。さてと、喫茶店を後にしてぼくはいよいよ自分の街から旅立つことにした。
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おかげさまでプロの小説書きになりました。ちょっと忙しくなるので更新遅くなってます。
(プロフの画像、ヤキソバパンツさんに提供してもらいました)



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