| 第一章「豚の学園」 |
ぶらぶらと、国道を歩いてみたのだが止まっている車が珍しいぐらいで、通行人も少なくあまり面白くない。言い忘れたが、現在地は地元の地方都市といったところで、まあ程よく田舎と都会が交じり合った地帯だ。せっかく、時間が止まったのだから国道で止まっている車に悪戯してもいいのだが、なんとなくまだ怖い気がする。もしかすると、国道に入った途端にいきなり時間が動き出して死んだりして。時間が止まるまで、死んでもいいとすら思っていたのだが、こうやって特権的な力を得てしまうと命が惜しくなってしまうのだ。 通行人のおばさんから、自転車を奪い取って行けるところまで進んでみることにした。すると、近くに大きな白い建物が見えてくるではないか。中学校である。表札を見ると、「○○市立諸崎中学校」と書いてある。なるほど、時間停止ものといえば女子中学生というのは、これはいいかもしれない。校舎の前に立ってみると、日ごろ騒がしいはずの校舎がひっそりと静まり返ってまるで学校の怪談のような不気味さである。ずんずんと入っていくが、手ごろな教室には誰もいない。ああーそうか、日曜日で時間が止まってたんだ! うっかりしていた、日曜日では生徒がいるはずもない。と、窓の外を見てみるとグランドでは体操服を着た生徒がちらほらといる。なるほど、部活の生徒はいるわけか。とりあえず、職員室を覗いてみたが、中年の男子教員がいるだけで、若い女性の先生はいなかった。うむー残念、別にぼくはロリコンというわけではないので、どっちかというと女教師のほうが萌えるのだが。 グラウンドに飛び出してもいいのだが、しばらく無人の学校を歩き回ってもいいだろうと思って、ぶらぶらと歩いていく。うーん、懐かしい。時間が止まってなかったら、変質者で捕まるところだから、こういう経験も時間が止まっていてこそできることだよなあ。 しばらく歩いていると、体育館の入り口に突き当たった。へえ、この学校は校舎と体育館がつながってるのか。どれどれと、覗いてみると思ったよりも結構でかい体育館でバレー部やら、バトミントンやら、卓球やら結構多くの生徒が活動していた。そうか、夏で暑いからエアコンの効いた中で活動してる部活のほうが多いんだな。男子生徒も多いが、女子生徒もいないことはない。夏なので薄着だから、胸が結構強調されるんだよなあ。うむうむ、躍動感ある体勢で固まっていてよろしい。バレー部の子など、トスを上げるために飛び跳ねた状態で止まっている。 こいつはよろしいと、さっそくバレー少女のブルマとパンツを下げ、陰唇を拝見する。うーん、さすがに締まりっぱなしか。舐めてみると、次第に湿ってくる。 「おお、ちゃんと濡れるじゃん」 どうやら、処女ではなかったようだ。あるいは運動部は、運動で破れてしまうというからな。そういう違いはよくわからない、とにかく唾液と少女の湿り気でいけそうなのでずっぽりとハメてしまう。 「ううん、やっぱ中学生はいいなあ」 あえて上着は脱がさないのがいいだろう、空中にいい感じで止まっている少女は犯しやすい。 太ももを触ってみると、やはりカモシカのように筋肉が発達している。肌が奇麗だから、すべすべしてとてもいいここちだ。そう思いながら腰を振る。ぺたぺたと身体に障っているうちに、空中に止まっていた状態が溶けてきたのか、徐々に体重がかかる。 その勢いで深く挿入できるというものだ。重たいけど、胸揺れがあるほうがいいし。胸も大きくはないが、バレー少女なんだからこっちのほうがいい。 ほどなくして、限界を迎えた我慢することもない、気兼ねなく膣内に放出してしまう。
ドピュドピュドピュドピュ!
トスの体勢で、下半身裸で中出し精液を垂れ流してる少女に手を合わせる。 「ごちそーさん!」 さてと、めぼしいのはいないけどバトミントン部にも平等にしないと悪いということで、一番マシな女の子。体つきはいいんだが、鼻の穴がちょっと豚みたい。 「それも可愛いといえば、可愛いか、じゃ君ね」 今度は、逆に上着だけ全部脱がしてみた。Dカップぐらいなのかな、やや大きめの胸がボインと飛び出している。下はスコートのままで、パンツだけ脱がした。 さっさと、唾液をつけて挿入できる体勢にもっていく。 「あー、この子処女かもな」 きついのが、なんとなくそういう感じだ。でもいいや、豚っぱなだし。 湿らせて、ザクッっと挿入してしまう。 「お、狭くていいね」 彼女は痛いのだろうが、時が止まってるから関係ないし、自分が気持ちいいから問題ない、豚っぱなだし。 オッパイを吸ってやると、でかい乳頭がピクンと立った。 「ちょっと、しょっぱいかな汗臭い」 さっきのバレーの子はそうでもなかったのになあ。この子体臭がきついのかもしれない、キスをして口内を舐めまくる。うーん、口臭はないな。 鼻を舐める、しょっぱい。 それでも、若いからかキメ細やかな肌なんだよな。 彼女の特徴の豚っぱなを見ても、産毛が生えてて奇麗なのは奇麗なのだ。 「若いってのは、いいことだね」 そして、この子のおっぱいはいい。将来有望だ。 鼻をずっと嘗め回してたら、どうもぼくが長く触ると動くようになるみたいなのだ。ピクピクと腰を押し付けるたびに、鼻が反応して楽しい。 こうやって、まぐわってると愛着が湧くのか、豚っぱなも可愛く見えてくるから不思議だ。 「じゃ、豚の種付けいってみようかー」 奥底まで腰を押しけて。
ドピュドピュドピュドピュドピュ!
「ふー、ははは、可愛い豚の子を産んでくれよ」 こういうのは安産タイプだろう。なんか、愛着が湧いて離れたがく、でもいつまでもくっついてるわけにもいかないので、チンコがしぼむまでと思って、挿入しつづけている。 処女を破ったせいなのか、鮮血が精子と一緒に流れてくる。 この子を最初に種付けしたのは、自分なんだなとしみじみ。 射精して、一種の興奮状態から抜け出ると、体臭がきにかかる。 うーん、どうも脇が臭い。 この子は、脇の手入れも不十分だ。この独特の匂いは、腋臭ってやつじゃないか。でも、なんだろう。独特な臭みだけど、そんなに悪臭ってほどでもなくて。 そうやって臭いをかいでいると、豚子の中でまたムクムクっと亀頭が膨れ始めた。 興奮する臭いなのだ。 「うあー、どうしよ。これから卓球部もいかないといけないし」 でも、卓球部はバトミントンにもまして、いいのがいないし、もう豚子二発でいいか。そう気を取り直して、先ほどより滑らかになったオマンコにこすり付けるように、またピストンを開始する。 処女を強引にピストンして二発とか、普通じゃありえないんだろうな。 豚子に鼻は、痛みに耐えているのか何なのかものすごく呼吸が荒くなってきた。 「がんばれー豚子、もう一発子種をおくりこんでやるからな」 思わず応援したくなり、オッパイを弄りながらピストンを激しくする。 すると、豚子の鼻もピクピクとそれに反応して痙攣するのだ。 お産に立ち会ってる馬主のような気持ちになり、がんばれ豚子、がんばれ豚子と腰を押し付ける。 強度不足なので、脇を舐めてみると独特な味。 亀頭がまたムクムクっと膨れ上がった。豚子の体臭は強壮剤の役割を果たすのかもしれない。 「ああ、いい気持ちだ。お前の身体いいぞ、豚子」 我慢せずに、最後の一発を豚子の子宮に向けて吐き出す。
ドピュドピュドピュドピュドピュ!
三発目とは思えない激しい勢いで、豚子の子宮の中を汚しまくってやった。 「いやあーよかった、よかったよ豚子。いい子を産めよ」 ブヒブヒと、豚子の鼻は痙攣して答えた。 豚子にお礼のキスをして、大満足でこの学校をあとにすることにした。
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