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E小説(中出し・孕ませ・時間停止・催眠・環境変化など)
エロ小説のサイトですので18歳未満の方はお帰りください。傾向はマニア向け、作品中のほぼ100%中だし妊娠描写、付属性として時間停止・催眠・環境変化などです。
幽体離脱体験その1
 BBSで、幽体離脱の話をしてたんですが、そのついでに、幽体離脱のWEBや仕方などを見ていました。
 すると昨晩、生まれて多分はじめて幽体離脱体験をしました。自分でも影響のされやすさに呆れます。
 最近、更新が滞ってることもあり、なにか書かないと思うので体験の雑記を書いてみたいと思います。
 物の本によると、一度すると何度もするようになるそうですので続くかもしれません。

 ちょっと、いつもより朝早く起きる必要があったんで早めに寝たんですよね。
 思えばこの段階からおかしかったです、小説がよく書けるときにある霊感というかインスピレーションというか今夜はそういう張り詰めた空気が自分の周りに張り詰めてるのがわかりました。
「あー、いま小説書きたいなあ」と思いました、けど時間がないので寝ます。
 司馬遼太郎の「竜馬が行く」の影響で、早く寝たいときは足の裏で呼吸するとかそういうことをやっていつも無理やり寝てます。その、無理やり寝るのが悪かったのか手足がぐんぐん重たくなってきてしまいました。
「あーこれ、金縛り来るな」と思ってました。
 まさに、身体が寝て頭がおきてる状態ですね。辛かったので、寝返り打ったらその瞬間にピリッと身体に電気が走りました。
 でも、頭が妙に覚醒してるので、そのときに昨晩読んだ幽体離脱の話を思い出したんですね。
 どういう感じだったかなと、やってるうちに身体と意識がずれ始めまして、宙にくるっと身体が一回転するように浮いてしまいました。
 自分の寝ている顔を見下ろして、もうこれは、どうしようもなく幽体離脱しているとしか。
 いい機会なので、壁を通り抜けて隣の家に行ってみることにしました。
 窓からすり抜けるときに、ぐっと抵抗があってそれでも抜けると二階だったのでストンと下に落ちました。
 それで、庭を通って隣の家の勝手口から入りました。普通に雑然とした、台所です。
 まだ、朝方というか深夜の時間帯です。このときは気がつきませんでしたが、普通に真っ暗のはずなので明かりがついているように見えたのはおかしいですね。
 とりあえず、ここにいても仕方がないので、二階にあがりました。
 二回に女の子が寝てました。結構、物が多くて机とかもあって手狭な部屋にお布団をじかに敷いて寝てます。女の子らしくない部屋だなあと思いました。
 寝ている女の子の様子を見てると、背が高めの十代後半ぐらいの女の子ですね。
 隣の家には女の子いますが、こんな子じゃないです。つまり、ここでぼくが夢遊病などではなく百パーセント夢ということは確定っと。
 まあ、当然いたずらしますよね。
「寝てるところを襲うのは主義に反しますが、これも小説の参考にするため……」
 布団を跳ね除けてみると、普通に触れました。
「ああ、小説の参考のため、辛いなあ」
 などといいながら、笑顔で剥いてきます。
 派手な柄のスプライトが入った、下着つけてます。安物で子供っぽいなあ。
 ブラは寝るときはずす人多いらしいですが、この子はつけてるみたいですね。ソフトブラみたいだけどね。
 ああ、貧乳だ……。もうブラはずす前からわかってたんですが、恐ろしいほどに貧乳です。
「うっす……」
 スリムな身体に、申し訳ない程度に乳首がついてる感じ。
 うちの小説読んでると分かると思いますが、ぼくの趣味はどっちかといえば巨乳派のほうです。夢も気が利かないなと思いつつも、ぼくは貧乳の子とは付き合ったことなかったので、興味はありました。本当に小説の参考になりそうです。
 乳頭舐めてみると、ちゃんと乳頭は感じるみたいです。後から考えるとほかは微妙にぼやけているんですが、乳頭だけはものすごいリアリティーです。なんというか濡れ具合が……うーん、なるほど反応がよりダイレクトなので、これはこれで可愛いかもしれないな。
 とりあえず、下も降ろしてみると薄毛です。とりあえず触ってみると、微妙に濡れてるような。
 ……っとっここら辺で時間が来たようです。魂が引っ張られるみたいに、自室に戻されて覚醒しました。

 こっから先、エロ要素なし。金縛り状態は続いています、ここでさらにもう一回幽体離脱は無理っぽかったです。覚醒レベルが高すぎたのだと思う。
 というか、トイレに行きたくなったんですよね。それで、トイレに行こうと起き上がってトイレに入ったんですが。
 この段階で察知できてます……この身体の重さは、これはトイレの夢です。
 トイレに行く夢を何度も見る人は、もう幽体離脱してるのかもしれません。
 とりあえず、漏らすわけにもいかないので、必死に覚醒しようと繰り返してたぶん一度意識が切れて深く眠ったと思います。
 それで、ようやく起き上がってトイレにいけました。
 もうすでに、薄っすらと外が明るかったんですが、このときのトイレの鮮やかなこと。ぼくの右脳が鍛えられていないのか、それとも夢の世界はもともとぼやけているのか、おんなじトイレに入るというシチュエーションで夢と現実を比べると、やっぱり現実の世界の鮮やかさが目立ちます。というか、夢をみて現実の世界の鮮やかさに気がついたという感じ。きっと、幽体離脱して見た夢の世界もこんな感じで現実よりはぼやけていたんだとあとあと思います。女の子の乳首だけは、すごくリアルでしたが。

 文献を読むと、幽体離脱と信仰を結びつけたりしている人も居ますが、ぼくは無神論者なので人が意識的に左右できる夢であるという推論をします。どういう理屈でなるか分かっていれば、結構面白いものです。寝るときに暇があるかたは、一度やってみると面白いと思いますよ。
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Author:ヤラナイカー
おかげさまでプロの小説書きになりました。ちょっと忙しくなるので更新遅くなってます。
(プロフの画像、ヤキソバパンツさんに提供してもらいました)



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